クレジットカード現金化を掴み20に通して、指を開くことと握ることにより、挟み体10の開閉を制御して裁断し、即ち、指を開いて掴み20に連動されて二つの挟み体10が開き、二つの係止部21が互いに係止すると貫通穴11が一致になり、この時、線材30を貫通穴11に通し、また、貫通
クレジットカード現金化11が1本だけの線材30が通され、前方の周縁に円弧部13が形成されるため、裁断しない部位31が排除され(図4のように)誤裁断することを防止でき、また、指を少しずつ握ることにより、二つの貫通穴11がずれて行き、ずれることにより、切れ刃12で線材30を裁断でき(
クレジットカード現金化5のように)、また、貫通穴11が閉鎖領域であるため、線材30の表面が滑らかであっても、前方から逃げることなく快速且つ簡単に裁断できる。以上のような構造により、貫通穴11が単一の線材30だけを通すことができ、また、前方の周縁に円弧部13が形成されるため、
クレジットカード現金化材30を通すことにより、裁断しない部分31が排除され誤裁断することを防止でき、また、貫通穴11が閉鎖領域であるため、線材30の表面が滑らかであっても、前方から逃げることを防止でき快速且つ簡単に裁断できる。本考案の立体組立て図本考案の立体分解図本考案の挟み体を外へ開く状態の概念図本考案の線材を貫通穴に通す状態の概念図本考案の貫通穴をずれることにより線材を裁断する状態の概念図10 挟み体11 貫通穴12 切れ刃13 円弧部14 枢着穴20 掴み21 係止部22 抵当部30 線材31

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