2010/11/8

FX孔明オートトレードシステム ジャパンマーケティングソリューション株式会社  FX孔明オートトレードシステム
FX孔明オートトレードシステム

実績をご覧頂ければ分かると思いますが、FX孔明オートトレードシステムの取引通貨単位は1,000通貨単位です。
pips数が大きい割に1,000通貨でしか取引を行っていない点がロジックに関連してくるのですが、このロジックを簡単に説明すると、トレンド追従型ロット自動最適化システムです。
まずトレンド追従型についてご説明しますと、「そろそろ上がるだろう」「そろそろ下がるだろう」というポイントでトレードする事を『逆張り(カウンタートレード)』と言います。
トレンドの反転を狙う手法となりますが、誰にも反転のタイミングは分からない…というのが本音です。
反転する所かずるずるトレンドが続けば大負けする可能性があるのが逆張り(カウンタートレード)です。
それに対して、トレンドを確認してからそのトレンドに乗る手法を『順張り(トレンドフォロー)』と言います。
既に相場の方向性が出ている所に乗る訳ですので、一般的により安全なトレード手法だと言えます。
FX孔明オートトレードシステムでは、この順張り(トレンドフォロー)を採用しているのですが、トレンドが続く限り自動的に取引通貨単位(ロット)を引き上げてくのがこのシステムのポイントとなります。
実績をご覧頂ければお分かり頂けるのですが、このシステムはドル円という値動きの小さい通貨ペアの割に獲得pips数が非常に大きいです。
これは、上記のようにトレンドを追従してロット数を引き上げていった場合、ロット数を基軸にpips計算している為、pips数が大きくなっています。
例を挙げると、0.01ロットで1円の値動きがあった場合は100pips。
0.01ロットで1円、トレンドを追従してロット数を0.02に引き上げてから更に1円の値動きがあった場合300pips。
といった計算をしているからpips数が大きくなっています。
こういう風に、最初から大きな取引はせずトレンドに合わせて最適化していくロジックを搭載した事が、安定と堅実を実現出来た理由です。


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