INFORMATION  
ユッキーの改造車両

〜更新情報〜
2016.11.08 MAXびゅう号を更新
2016.11.02 阪急7320F・キハ47形指宿のたまて箱を記載
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最新作!!


※メーカーは改造を推奨しておりません。
また、改造をするとメーカーからの補償を受けられなくなります。
改造をされる際は自己責任にてお願いいたします。

改造にはのこぎり・カッター・ニッパーなどの危険な工具を使用しております。
取り扱いには十分ご注意ください。
また、ラッカー塗料やパテなどの体に有害な物質を含む材料を使用される際は、換気をよくし、小さなお子様及び妊婦の方が近づかないようにしてください。

改造中及び改造された製品を使って何らかの損害を被られた場合でもメーカー及び当サイトは責任を負いかねますのでご了承ください。


〜改造車両リスト〜
NO.45クリックすると元のサイズで表示します阪急7320FNEW!!
2016年10月

NO.44クリックすると元のサイズで表示します指宿のたまて箱クリックすると元のサイズで表示しますNEW!!
2015年6月

NO.43クリックすると元のサイズで表示しますKEIKYU YELLOW HAPPY TRAIN
2014年5月

番外編クリックすると元のサイズで表示しますクリックすると元のサイズで表示します185系・・・?
2013年1月・8月


NO.42クリックすると元のサイズで表示します485系3000番台上沼垂車
2013年7月

NO.41クリックすると元のサイズで表示します783系ハウステンボス
2013年7月


NO.40クリックすると元のサイズで表示します三陸鉄道36ー100形
2013年5月


NO.39クリックすると元のサイズで表示します近鉄シリーズ21
2013年4月

NO.38クリックすると元のサイズで表示します183系福知山車B41編成
2013年3月

NO.37クリックすると元のサイズで表示します14系サロンカーなにわ
2012年11月

NO.36クリックすると元のサイズで表示しますキハ40-2091 はばタン列車
2012年6月

NO.35クリックすると元のサイズで表示します300系新幹線(JR東海編成さよなら仕様)
2012年2月

NO.34クリックすると元のサイズで表示します183系BB68編成北近畿
2012年1月

番外編クリックすると元のサイズで表示しますE1系MAXびゅう号NEW!!

2011年9月(付随車)
2014年9月(牽引車)

NO.33クリックすると元のサイズで表示しますキハ120形気動車
2011年9月

NO.32クリックすると元のサイズで表示しますDE10 1753号機ディーゼル機関車
2011年8月

REMAKEクリックすると元のサイズで表示します485系スーパー雷鳥クリックすると元のサイズで表示します
2011年6月(基本編成)
2012年1月(付属編成)

NO.31クリックすると元のサイズで表示します20系寝台客車
2010年7月

NO.30クリックすると元のサイズで表示しますEF510-500(北斗星色)
2010年7月

NO.29クリックすると元のサイズで表示しますE26系カシオペア
2010年7月

NO.28クリックすると元のサイズで表示しますED79
2010年6月

NO.27クリックすると元のサイズで表示しますED76+14系15型 富士・はやぶさ編成
2009年12月

NO.26クリックすると元のサイズで表示しますML九州オハフ15-200
2009年10月

NO.25クリックすると元のサイズで表示します207系Z+S混色編成
09年2月

NO.24クリックすると元のサイズで表示します223系6000番台
08年11月

NO.23クリックすると元のサイズで表示します183系北近畿(JR色)A+C編成
08年10月

NO.22クリックすると元のサイズで表示します113系3800番台
08年07月

NO.21クリックすると元のサイズで表示します221系
08年07月

NO.20クリックすると元のサイズで表示しますミキ300型
08年04月

NO.19クリックすると元のサイズで表示します165系PEA
07年12月

NO.18クリックすると元のサイズで表示します80系一次車
07年10月

NO.17クリックすると元のサイズで表示します485系いろどり
07年08月

NO.16クリックすると元のサイズで表示しますクハ481-800
07年07月

NO.15クリックすると元のサイズで表示します321系
07年07月

NO.14クリックすると元のサイズで表示します阪神9300系
07年07月

NO.13クリックすると元のサイズで表示します201系40N更新車

07年07月

NO.12クリックすると元のサイズで表示します神鉄3000系

07年7月

NO.11クリックすると元のサイズで表示しますキハ65エーデルクリックすると元のサイズで表示します

07年6月

NO.10クリックすると元のサイズで表示します想い出のあまるべ
07年5月

NO.9クリックすると元のサイズで表示しますE257系
07年03月

NO.8クリックすると元のサイズで表示しますKTR8000型

07年03月

NO.7クリックすると元のサイズで表示します157系お召し
07年03月

NO.6クリックすると元のサイズで表示しますコキフ
07年01月

NO.5クリックすると元のサイズで表示します神鉄700型
07年01月

NO.4クリックすると元のサイズで表示します485系スーパー雷鳥
06年11月(〜09年12月で運用終了。リニューアルへ)

NO.3クリックすると元のサイズで表示します神鉄1500系
06年07月

NO.2クリックすると元のサイズで表示します153系ブルーライナー
06年07月

NO.1クリックすると元のサイズで表示しますキハ58系
05年7月
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阪急7300系7320F  民鉄〜中・西日本〜
クリックすると元のサイズで表示します阪急7320F
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阪急京都線で1982年から活躍する7300系。登場から20年を超え、同期とも言える神宝線用の7000系とともにリニューアルを施される車両が現れました。その第1陣となったのが2008年にリニューアルされたこの7320Fです。前面の灯具の変更や行き先・種別表示のフルカラーLED化、ドア窓の拡大にLCDの設置など当時新製が進んでいた9000系に似せた徹底的な更新が行われ、一部マニアからは魔改造と呼ばれました。神戸線に所属する7000系のうち7007F・7008Fも同様の更新が行われましたが、あまりにコストが嵩んだのか同様の更新はこの3本で終了。結果、京都線系統ではこの7320Fが唯一無二の存在となりました。



2012年の南河内運転会。いろいろな方の阪急電車が揃いそうということで、なにか手軽に作れるものはないかと目をつけたのがこの車両でした。

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種車はもちろん阪急8000系。こまめに集めてきたので一応は在庫がありました。


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スカートもプラ板で再現。連結器はプラ棒からの削り出しです。




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同じ顔を作るの面倒だったので、初めてレジンでの複製にチャレンジ。
となりの顔…?聞かないでください←

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何個か複製して使えそうなやつをチョイス。


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取り急ぎ、顔だけ作って南河内に参戦。
それっぽくはなりました。
ここから車体もリアル化。。。するつもりが、4年経ちました(もはやお家芸)


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2016年、阪急のお膝元・彩都で運転会をすることになりまして、そこに向けてようやく重い腰をあげました。
4年経つと顔が似てない気がしてきたので、作り直します。


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左が改修中のもの。ライト周りにプラ板貼って削り込んでサイズを変えます。
さらにプラ棒で手すり類も再現。


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右側が7320、左が7400です。電連をちょっとだけ再現←

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この顔を使うこととします。阪急の顔はやっぱり難しい。
で、今回は車体も本物に近づけるために、先頭車と中間車のクーラーとパンタを撤去。
下枠交差型っぽいなと思ったので485系(新金型)のパンタグラフを複製して搭載します。


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車体は阪急マルーンと小田急アイボリー、屋根はダークグレー、クーラー・パンタは銀で塗装。
特徴的な大きな窓の客扉はシールを貼って誤魔化しました()
まぁ、遠くから見るとそれっぽく…()

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彩都運転会では今の茨木市駅の再現が。
プラレールの阪急も増えてきましたね。
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指宿のたまて箱  JR九州車両
クリックすると元のサイズで表示しますキハ47形指宿のたまて箱クリックすると元のサイズで表示します
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2011年九州新幹線が全通し関西と鹿児島が直結されました。それに合わせ、鹿児島中央から砂蒸し風呂が有名な指宿へと走る特急"指宿のたまて箱"がデビューしました。左右で異なるア○ュラ男爵も真っ青な塗装に玉手箱をイメージしたミストの演出といった個性的な列車ですが、その元は国鉄型近郊気動車のキハ47形。乗車時間は1時間程度・デッキもなく両開き扉・コイルばね台車なのに特急料金がかかる…など運行開始前は賛否両論の否が大きく聞こえてくる列車でしたが、蓋を開けてみると平均乗車率8割を越えという驚異的な数値を叩き出す大人気の観光列車となりました。



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元はといえば、何か増結用にって作り始めたキハ47でした。当時は手に入りやすかった播但線のキハ47を潤沢に使用
しかし、毎度のことながら放置プレイ(笑)

そこからしばらく経ちまして、2014年6月に実車に乗る機会が。どうせなら実車と並べようとそれを目指して作り始めました。。。。
が、いつものことながら全然間に合わず。。。()


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ようやく2015年春に完成しました。

製作記はこのへんをご覧頂けると幸いです。

こちらではちょっとしたこだわりを
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プラレールのキハ40はのっぺりした印象があるため灯火類や手すりを作り直し。またスカートをプラ板から作製しました。
また、先頭車は貫通扉を延長


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実車の屋根はこんな感じです。

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そこで、製品の屋根は使わず、プラ板で1から作り直しました。近年流行りのタイプのクーラーをそこそこいい感じに再現できたと自画自賛です←

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クーラーの室外機部分はこんな感じ。画用紙にカッターで網目に模様を入れ、その上に穴あけパンチで抜いたコピー用紙を貼り合わせています。紙なので、瞬間接着剤で固めてから使用。

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反対側はこんな感じ。
見る方向によって印象が全く異なります。ロゴ類は白面はデカールで、黒面はシールで対応しました。
後尾車は連結器を残置しています。その意図するところは…?
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KEIKYU YELLOW HAPPY TRAIN  民鉄〜北・東日本〜
クリックすると元のサイズで表示しますKEIKYU YELLOW HAPPY TRAIN

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2002年から活躍している京急の新1000形。もちろん京急といえば赤…なのですが、2014年突如として現れた新色がこのKEIKYU YELLOW HAPPY TRAINです。
京急には営業用の他に事業用の車両が存在し、それらは黄色に塗られています。滅多に姿を見せないことから一部の人の間ではかねてから幸せの黄色い電車と呼ばれていたらしいです。
それにあやかって?乗れる黄色い電車としてデビューしたのがこの1057編成KEIKYU YELLOW HAPPY TRAIN。1編成しかないため、出会えたらその日はいい日になる…かも?



京急の在庫が目についたので塗ってみました()
製品化されるかもと頭をよぎりましたが、塗ったもの勝ちでしょう(爆)
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モノとしては、本当に塗っただけ、です←
スカート周りを拘ろうかとも思いましたが、ほかの2色と並べたときに違和感ないようにあえてそのまま放置(言い訳)

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ただ、急行灯に違和感があったのでデカールで修正。
左は製品そのまま、右がデカール貼った後です。
番号もデカールで修正しましたが、うっすら透けてます(爆)

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とまぁ、手抜き気味に作ったものですがこうして3色並べるとなかなかのものです。
どうせなら、緑とか紫とかオレンジとか出ても面白いんじゃないでしょうかね、京急さん!←
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185系・・・?  JR東日本車両
クリックすると元のサイズで表示します185系・・・?クリックすると元のサイズで表示しますクリックすると元のサイズで表示します
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153系置き換え用に伊豆方面への特急踊り子用としてこの世に生を受けた185系。普通にも特急にも使える特急形電車、さらには転換式クロスシートということで当時は物議を醸したようですが…。
その後新幹線リレー号から流れた車両を用いて北関東方面への新特急という種別も誕生。
1990年代にリニューアルを受け、リクライニングシートとなって特急用としての面目を保っています。
そんな185系ですが、首都圏を走る最後の定期国鉄型特急車両となり、登場時と変わらぬ区間で今も活躍中。2010年以降、80系風塗装や157系風塗装などといったウソ電?も登場しました。
2013年春以降、183・9系を置き換える形で団体列車などにも進出。今後も目が離せません。


そんな185系、プラレーラーの皆様なら、大昔に製品化されていたことをご存知でしょう。

…そうです。165系を塗り替えただけっていうあのゲテモノ。
それが今、復活したらどうなるか・・・をコンセプトに
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塗っちゃいました!!!(爆)

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まずは湘南色
意外と似合います。

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続いてあまぎ色。
新快速色の上塗りなので、ひどい出来です()

この2色は、2013年1月に行われた小田原運転会に、向けての突貫製作品でした。


そして、2013年8月
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ちゅうおう運転会に向けて、こんなのも!←
80系風塗装の185系風東海急行…わけわかんないや。
側面は"え、これ塗ったの?(悪い意味で)"って感じです。


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ちゅうおう運転会での怪しい並び()
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