2017/3/19

宴会の連続から白浜へ  喰いだおれ

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連日連夜の宴会に続いて宴会。

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何回目かの乾杯です。

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目黒さんまセンター“駒八”のスタッフ直子さんが退職する記念の花束です。

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そのこと自体はショックですが彼女の道が開ける過程では仕方が無いです。

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ミャンマーから来たご婦人達と一緒に盛り上げていきます。

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集合写真

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こんな状況になりました。

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名古屋へ (実はもっと宴会があったのですが、後日)

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【ワイドビュー南紀3号】替え刃付き?

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コレの先頭車、1番D席(暑いのが嫌だからD席!・・・でもABは駄目なことが判明します)

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単線でノロノロしているところを近鉄の急行に抜き去られます。

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伊勢鉄道の部分でしょうか、此処は速い!特急には負けるけど急行には勝ちそうですね。

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これは松坂あたりでしょうか。

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多気から紀勢本線に入ります。

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新宮から【くろしお】に乗り換えます。 左のキハ85は乗ってきた【南紀】ではなく別物、40分前に勝浦方向に去りました。

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【くろしお】は「行き違い」が多いし、車に抜かれるシーンが多い!カーブが振り子をあざ笑うかなと思うほどキツいです。

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白浜到着 パンダの里です。

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タクシーでホテル川久へ

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幾つか部屋を見ます。 これは805号室の一階部分の一部、右の奥方向にもう一つ2ベッドルームがあります。 いびきがうるさいときの避難場所?

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805号室の2階部分の一部、岩盤浴をする設備です。

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これも805、2階の一部。 他に巨大なジャグジー浴槽付きの巨大風呂や居間があり、トイレが3カ所あります。

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こちらは508号室

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部屋に田辺湾に面した露天風呂が有ります。

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露天風呂から見た508号室

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こちら708号室

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私が泊まる部屋です。 奥に大きな露天風呂が有ります。

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ドアを開けると広大な露天風呂。

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露天側から部屋を見ます。

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その画面で奥に見えていた寝室。

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洗面所A

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洗面所B

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露天じゃない風呂。

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これからチョット入浴します。

入浴して、出て、お湯が減るとたちまち温泉がどっと出て表面張力状態に戻します。

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チョット一階ロビーに来たところです。

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お客様は此処に座り、宿帳に記入します。宿の人は左側に立つかしゃがみます。

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昔のスイートルームがラウンジになっていました。 その一室にレイルマガジン発見!

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今日は“王様のバイキング”初体験

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いろいろとって食べましたが忙しくて写真は満足に撮っていません。

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最後にマスターによるデザートの実演。

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レモンをこの体勢で見事に切っていきます。

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そしてソース作りの最後はお酒のアルコール分を飛ばす(燃やす?)作業。

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すっきりしたスーパーリッチのバニラアイスに掛けて食べます。 (すみません、少しとろとろしてたら溶けすぎたかも・・・イタリア人的?)

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今22:00、明日このロビーで結婚式が開かれるらしいです。 

凄いですね。






2017/3/18

宴会の連続  鉄道模型

芸術祭までに69620を進行させるべく邁進して宴会から逃げまくっていましたがここに来て宴会旋風です。

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目標の89.9kgまであと一歩です。

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たぬきです。 模型たぬきです。

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おやびんが一気に24両を揃えようとしている151系です。

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おやびんがルーペで覗き込んでいるのはイモンの69620です。

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連れ出されている69620、プラ貨車の箱がぴったりです。

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箕川さんのペーパー製小田急貨車

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大久保さんの205系です。

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赤城隼人さんのEF58ブルトレ色     イモンが覗き込んでいるのは

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スマホの拡大鏡機能を使うとこの姿。

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こんな感じのモノです。

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宝石用10倍ルーペで見るとこんな感じ。

越後さんの製作中のなにかに使う部材です。 軸受けとの一言が聞こえました。

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おやびんは飲むし作るし敬服いたします。

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大久保さんのアクラス205系です。

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箕川さんの真鍮製小田急電機。 ムサシノのキット組立とか。

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昔の13mm道床付線路、KATOユニトラックの線路を外してシノハラの13mmフレキを載せ替えたものです。

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模型が揃ったところで宴会は・・・とっくに始まっています。

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この写真は一括登録したら刎ねられた乾杯シーンです。

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たぬきに来たからにはお刺身づくしです。

クリックすると元のサイズで表示します今回は色々な人が写真撮影!
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おやびんからの視点です。

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おやびん撮影

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こちらも

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下藤カメラマン撮影

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冷しゃぶです。

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煮込み

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ナスミスウィルソンを食べる都合で中トロ一つ恃みました。

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結果は

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こんな感じでした。






2017/3/13

9600キット組立C煙室前面  鉄道模型

9600キット、私だと「すいすい」とまでは行きませんが、私より経験豊富な人なら素組なら「すいすい」だと思います。

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先台車です。

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組立図で該当するパーツを並べてみます。

ハンダ工作が割合少なく済む・・・電気配線はネジ止めで終了・・・という構造を多用しているようです。

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ロストの塊「先台車」は“いさみや”の常温黒染液+歯ブラシで染めました。

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最初から黒いメッキのパーツと黒染めしたパーツ群、

しばらくは用事がなさそうです。

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挽物の袋

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その中からハンドレールノブを選分けました。

IMON自慢の滅茶苦茶頭の小さなハンドレールノブです。

挽物ですからより一層綺麗です。

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IMONの蒸機の煙室前面はヘッドライトとロストワックス一体成型です。

チップLEDで点灯させ、尚且つ頑丈で有りたいからこの構造です。

煙室扉裏に2つポンチ穴が有り、好みの高さにプレート位置を持ってくる様になっています。

モーターツールで穴開けしました。

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69620は物凄くプレート位置が高いので高い穴で、ナンバープレート取付板を上下逆にしてなお一層高くしました。

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煙室前面は組立で上回りに付く構造のようです。

外れやすいのも不味いですし、ウェイトは前から入れられれば非常にスムーズです。

最高の構造だと思います。

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半田付けしました。

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と、此処で気になったのが、ナンバープレート取付板が真っ直ぐかどうかです。

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チョット直してみますがナカナカ気に入りません。

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なんだか以前の方が良い様な気もしますが・・・

IMONの取付板は少し小さくしてあります。 ナンバー貼り付け時に微調整できる様にです。

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キット同梱の線材を出します。

デジタルノギスが必須です。 0.3、0.35、0.4、0.45、0.5、0.6、0.7等が全て真鍮色で入っています。

ハンドレールは0.35です。

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ひとつ通してみます。 ええ感じです。

IMONの小頭挽物ノブは乗工社時代からのロストのノブに換えて取付ける様にする必要があった為に取付穴は0.8だったか結構大きいです。

(チョット自信が無いです・・・興味ある方はお問い合わせください)

穴を広げるのは簡単なのでどの蒸機キットにも使えるモノだと思います。

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随分昔なので忘れましたが、煙室前面のハンドレールノブはボイラーのと別物でしたっけ? 何せIMONのノブは高さが色々有るはずです。

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丸く作ってノブを入れていきます。

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前後を落ちない様に曲げてしまいました。 どうせ両端は切り落とします。

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接着力の強いマスキングテープで位置決めして裏からハンダで固定していきます。

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この状態に成るとハンドレールより蝶番のロストによる「繋ぎ」部分が弱いのでボール紙を挟んで補強して置く事にします

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此処はすいすいの部分です。

ところで最近のペンチと言うかプライヤーというかラジペンの類ですが、私は愛用していた黒くて小さいヤツが行方不明です。

勿論自宅の中で散歩に行っている様なのですが・・・

左端が代用で購入したモノなのですが、「戻り」のバネが強すぎて微妙な工作に全然向きません。

弱く掴んでも安定してホールドできないのは不味いです。

代用品を欲しいし、店でも売りたいですがなかなか見つからなくて困っています。







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