2016/8/23

JAM2016  鉄道模型

クリックすると元のサイズで表示します
やはりこのスペースはJAMのポスターでした。

クリックすると元のサイズで表示します
此処にも

クリックすると元のサイズで表示します
ふわふわ蒸気機関車 スワローエンゼルが付いているのに「C622」ではなく「SL」というのが笑えます。

大宮式煙室扉ハンドルから梅小路時代の写真を見たものと推定されます。

クリックすると元のサイズで表示します
その内部、テンダー方向。

クリックすると元のサイズで表示します
機関車方向。

クリックすると元のサイズで表示します
経理、健保、中国料理、ジュエリー、ジュエリー、総務、経理。

クリックすると元のサイズで表示します
朝礼、池崎実行委員長から申し合わせ事項など情報交換です。

クリックすると元のサイズで表示します
昨年より長い行列のお客様が入場します。

クリックすると元のサイズで表示します
伊藤 桃ちゃん、 LINE LIVE“もも×てつ”の収録です。

http://tetsudo-ch.com/1462.html

クリックすると元のサイズで表示します
ふわふわ蒸気機関車、初日から大繁盛です。

クリックすると元のサイズで表示します
牽引力コンテスト

クリックすると元のサイズで表示します
牽引力コンテスト

クリックすると元のサイズで表示します
低速コンテスト

クリックすると元のサイズで表示します
今年から復活した“クリニック”です。 素晴らしい講師陣と内容で大盛況!

内容は公式記録集に譲ります。

クリックすると元のサイズで表示します
早稲田大学理工学部職員OB鉄道同好会に替わってフードコートの隣を任されたのは國學院大學鉄道研究会OB会です。

私は体験運転でIMONの281系運転していますが、オーバーランして子供に笑われています。

クリックすると元のサイズで表示します
初日が終わりました。 初日の反省事項を連絡し合います。

クリックすると元のサイズで表示します
私のこの日の宴会はチームおやびんと一緒です。

クリックすると元のサイズで表示します
2日目のチケット売場です。

クリックすると元のサイズで表示します
2日目の朝礼です。

クリックすると元のサイズで表示します
ギミック2016 7年目のギミックのテーマは「上品なお色気を再現」

地下鉄の風で・・・

クリックすると元のサイズで表示します
走る客車から手を振る乗客たち。

クリックすると元のサイズで表示します
鶴岡さんが完成させたディアゴスティーニのC62、と言っても凄く手が掛かっています。 快調に静かにそして重々しく走ります。

ふわふわ蒸気機関車の次に大きな 1/24 45mm です。

クリックすると元のサイズで表示します
タイ焼です。

クリックすると元のサイズで表示します
裏は電車。 全部がこうではない様です。

クリックすると元のサイズで表示します
砲列の先

クリックすると元のサイズで表示します
ステージ上には

クリックすると元のサイズで表示します
広田尚敬さん。 聞き手は名取編集局長、手にするのは広田さんが長く愛用してきた Rolleifrex SL66 です。

クリックすると元のサイズで表示します
スピードコンテストです。

クリックすると元のサイズで表示します
結果は公式記録集で!

一つ言えることは、安定化電源というものは余りに敏感すぎるので来年はスピードコンテストに関しては通常の電源を使おうという事になりました。

クリックすると元のサイズで表示します
竜之助が広田さんに写真を見て頂いています。

クリックすると元のサイズで表示します
夜は宇田謙吉さんを囲む会です。

クリックすると元のサイズで表示します
最終日の出札口と

クリックすると元のサイズで表示します
朝礼です。

クリックすると元のサイズで表示します
HOJC相武鉄道はステージを狙うカメラマン席の直後です。

クリックすると元のサイズで表示します
屋鋪 要“蒸機に魅せられて”聞き手;伊藤 桃さん。 ステージイベントは館内あちこちのモニターに映し出されます。

クリックすると元のサイズで表示します
クリニック“OLYMPUS OM-D E-M1で鉄道模型撮影「新」テクニック”神谷武志

クリックすると元のサイズで表示します
斎藤 晃さんの“我流蒸機スクラッチビルド” 写真はシリンダー駆動に挑戦した南アの16Eです。

クリックすると元のサイズで表示します
フォーラムディスカッション“9600を語ろう”

コレについては公式記録集でお楽しみに!

クリックすると元のサイズで表示します クリックすると元のサイズで表示します
この行列は大盛況だった屋鋪 要サイン会です。 現役時代のグラブや手袋、バットも見えます。

クリックすると元のサイズで表示します
チームおやびん、ずらっと並ぶペーパー車両、テーマはキハ120。

講師、大熊涼介先生の手ほどきを受けているのは竜之助です。

クリックすると元のサイズで表示します
大石和太郎さんの“昭和の鉄道 映像とトーク”聞き手;赤城隼人さん。

クリックすると元のサイズで表示します
ご自身のナッパ服に身を固め、

クリックすると元のサイズで表示します
出区準備を整える宇田謙吉さんと大山 正さん。

クリックすると元のサイズで表示します
敬礼! 中央で帽子がない時の正しい敬礼を実施するのは川端新二さん。

クリックすると元のサイズで表示します
“乗務員が語る蒸機時代2”今年の特集テーマは「補給制動」です。

これまた公式記録集をお楽しみに! 来年のテーマは「圧縮牽出し」

クリックすると元のサイズで表示します
チームおやびん、来年の担当は箕川公文さん、テーマは小田急1600など。

クリックすると元のサイズで表示します
フォトコンテスト、大賞受賞の松井さんと審査員一同です。

クリックすると元のサイズで表示します
今年のJAM終了です。 ふわふわ蒸気機関車の空気抜き!子供の目が釘付けになりました。

去年の反省点を直せたかな・・・と思うところもある反面、今年もまた新たな反省点が沢山見つかって、来年に向け闘志が湧き起こります!

今日の台風が昨日来なくて良かった!神様に感謝いたします。






2016/8/19

JAM設営日  鉄道模型

クリックすると元のサイズで表示します
設営日というテーマの割には体重の話からです。

クリックすると元のサイズで表示します
これは減量作戦大崩壊?

クリックすると元のサイズで表示します
5月は良かったけど6月以降まずい流れに・・・

クリックすると元のサイズで表示します
でも実は、この一週間、宴会がないのでこんな感じです。

クリックすると元のサイズで表示します
まだ危機を脱したとは言えないかも知れません。 今日の計量が楽しみですが。

クリックすると元のサイズで表示します
さて、ステージの空き時間に流すビデオをBlu-rayに書き出していますが・・・

2時間経過、残り作業時間55時間35分です。 諦めて設営現場を見に行きます。

クリックすると元のサイズで表示します
ビッグサイト

クリックすると元のサイズで表示します
この看板空きスペースにJAMが来るのかな?

クリックすると元のサイズで表示します
東3ホール、結構奥の奥です。

クリックすると元のサイズで表示します
酷暑の中作業が続きます。

クリックすると元のサイズで表示します
ステージの音響テストやってます。

クリックすると元のサイズで表示します
今年はステージの裏がお化け屋敷です。 お化け屋敷はIMONのパネルライトのデモ走行で、暗闇の中を走らせます。 今年は駅を模したようなLEDの光で走行列車を見分けられるような工夫が凝らされています。

クリックすると元のサイズで表示します
「HOJC 相武鉄道」はステージの向かい側です。

クリックすると元のサイズで表示します
山森店長がスピードコンテストの会場設営中です。

クリックすると元のサイズで表示します
大型モニターの準備中です。 作業中はLAOX武蔵小山店渡辺店長です。

クリックすると元のサイズで表示します
こんな看板もできています。

クリックすると元のサイズで表示します
各自担当表です。

クリックすると元のサイズで表示します
モデルスIMON全店を閉鎖してJAMに全力投球+ジュエリーの半分、経理と総務の殆ど、電器とボウリング場、中国料理から少し動員です。

クリックすると元のサイズで表示します
でこ一子ちゃんが寝袋に包まっています。

クリックすると元のサイズで表示します
キュウロクトン子ちゃんが・・・もっと黒くて太らせろと言う意見も聞きましたが須藤美加さんのデザインは「そのまま」が基本で良いと思います。

クリックすると元のサイズで表示します
スピードコンテストの直線はなかなかハイグレードだと思います。

クリックすると元のサイズで表示します
屋鋪さんの設営も始まりました。

クリックすると元のサイズで表示します
何気なく持ってこられたのは現役時代のグラブ、手袋、リストバンドなど!

クリックすると元のサイズで表示します
伊藤 桃ちゃんがウェブ放送のスタッフと一緒にチームおやびんを訪ねました。

クリックすると元のサイズで表示します
飾り付け進行中。

クリックすると元のサイズで表示します
伊藤 桃ちゃんとMCの赤城隼人さん。

クリックすると元のサイズで表示します
黙々と設営中の屋鋪 要選手。

クリックすると元のサイズで表示します
会場内を道路清掃車が走ります。 今日の面白かったのは観光バスが1台乗り付けられたことだそうです。 人数とその各自が持ったモジュールレイアウトを一気に運ぶアイデアが今日のホームランだそうです。

クリックすると元のサイズで表示します
大井川鐵道さんからお借りいたしましたC11190に取り付けた門デフ(本物)です。

さあ明日が楽しみです。



2016/8/18

スピードコンテスト用車両完成かな・・・  鉄道模型

時間的に追い詰められてきました。

クリックすると元のサイズで表示します
JM用集電ブラシ、大事な線路直接集電用薄板は切り離して検討しましたが、やはり使い慣れた燐青銅線で行くことにしました。

クリックすると元のサイズで表示します
0.3mm線、ちなみに穴一つ失敗して余計に開けてしまいました・・・見なかったことにしてください m(_ _)m

ラグ板4枚全部2mm用、真ん中2つはラグ板として使うIMON製。

クリックすると元のサイズで表示します
C571 やまぐち号でも多用した方法、複数本数にして集電が飛びにくい様にしてみます。

クリックすると元のサイズで表示します
ハンダ用マスキングテープで固定してハンダを流します。

クリックすると元のサイズで表示します
取り敢えず出来ました。

クリックすると元のサイズで表示します
何とかなりそうです(・・・結果作り直しになりますが・・・)

クリックすると元のサイズで表示します
さて車体との取付ですが、色々検討してみたところ、「薄い」ですが厚0.5mm、巾20mmのKS製真鍮素材を利用することにします。

プラ車体の上廻り3つと連接風の台車様の部分2つの間に通して挟み、位置決めその他「基本の床板」として使います。

クリックすると元のサイズで表示します
チョロQですから過剰なほど強度を考えてあります。 製作上邪魔な部分をどんどんカッターやペンチを利用して切り落としていきます。

クリックすると元のサイズで表示します
モーターホルダーの車輪と当りそうな部分を斜めに削りました。

クリックすると元のサイズで表示します
モーター登場。 軸径1.5mmなのでクラウンギヤ取付のためにエコーの細密パイプ取付にロックタイトを用意したのですが意外に上手く行かず(取れてしまいました)最終はエポキシになります。

クリックすると元のサイズで表示します
接触→ショートを絶対避けたいので超薄いポリエステルテープを貼り付けます。

http://www.imon.co.jp/webshop/index.php?main_page=product_info&products_id=7548

クリックすると元のサイズで表示します
両側貼り付け、クラウンギヤの内側にはエコーの細密パイプ(内径1.5mm)打ち込み済みです。

クリックすると元のサイズで表示します
モーターホルダーに組み付け後にクラウンギヤ取付ですが、モーターのネジが1.6mmでした!エコーの細密ワッシャ内径1.7mmを使ってモーター内部を傷付けないように取付けます。

クリックすると元のサイズで表示します
ところが、クラウンギヤのモーター側に一体化しているギヤ部が1.6mmネジに干渉してしまいます。

クリックすると元のサイズで表示します
モーターで回しながらヤスリで削り落としました。 デルリン製です。

クリックすると元のサイズで表示します
何とかなりました。 使ったモーターは何かから取り外したDN-16です。

クリックすると元のサイズで表示します
エポキシを混ぜ混ぜしています。 ロックタイトはやはりネジに使うべき物でこの使用方法には弱すぎるようです。

クリックすると元のサイズで表示します
取付けられた風情です。 実はボール盤で穴開けしたとき、僅かに寄っていた影響で未だに少し偏っています。

しかし、調整可能量が大きいので何の問題も無しです。

流石「ローテクマシン」!

クリックすると元のサイズで表示します
インサイドギヤに取付けて見ます。

流石「現物合わせ」なので問題なしです。

クリックすると元のサイズで表示します
しかし、どうも集電ブラシの具合が良くないです。

小さく弱いモーターのトルクを殺さない様に調整していたら取れてしまいました。

クリックすると元のサイズで表示します
作り直しました。

小さなモーターに合わせて1本線として絶縁側は車輪踏面から、非絶縁側は車軸から集電します。

クリックすると元のサイズで表示します
このまま走れます。

今のところKATOのHO長さ372mm1本を往復するだけが「試運転」です。

クリックすると元のサイズで表示します
集電能力は思ったより良しですが、小さなモーターに超高速ギヤ比が果して成立するか?不安です。

起動できないとか・・・

クリックすると元のサイズで表示します
動力台車は平らな顔の方に、付随台車は尖った方にと決めました。

クリックすると元のサイズで表示します
カッターやペンチで間仕切りを切除していきます。

クリックすると元のサイズで表示します
モーターツールで仕上げも考えましたが、粉が飛ぶのでやめました。

MLX01−2 大事な動力台車が入る方です。

クリックすると元のサイズで表示します
すっぽり入ります。

クリックすると元のサイズで表示します
MLX01−1 仕切にカッターで切れ目を入れてちぎり取ります。

クリックすると元のサイズで表示します
取付けるモノは取付けることにして、床板と当る部分だけヤスリやカッターで切り取ります。

クリックすると元のサイズで表示します
ドア開閉関係です。 これを取付たのは、床板からこのドア開閉機構ブロックにタップを切っておいて長ネジで床板の位置決めや微妙な床板のしなりや高さ調整をしようとしたからです。 結果は成功。

クリックすると元のサイズで表示します
動力車用ボルスターは厚さ1mm5mm巾真鍮帯板です。

クリックすると元のサイズで表示します
がっちり床板にハンダ付け。

クリックすると元のサイズで表示します
現物合わせで穴を開けたりして行きます。

動力台車側マグレブ下回りに密着した様に見える黒いモノは控えめなウェイトです。

クリックすると元のサイズで表示します
床板も黒染めしました。 動力台車側はこんな風情です。

クリックすると元のサイズで表示します
付随台車側はIMONのボルスターを使います。

2mm穴が有れば使える優れものです。

こちらサイドを3点支持の2点側にしました。 左右の安定はこちら側で見ます。

クリックすると元のサイズで表示します
なんとなく出来ちゃいました。

クリックすると元のサイズで表示します
これは付随台車側からの眺めです。

クリックすると元のサイズで表示します
動力台車側です。

こちら側が「前」のほうが具合が良さそうです。

クリックすると元のサイズで表示します
なんとなくねこバスみたいな雰囲気です。

クリックすると元のサイズで表示します
裏から見た眺めです。 あっさりした仕上げです。

クリックすると元のサイズで表示します
クリアランスは良い具合です。

普通のレイアウトでも走れそうです。

原宿レイアウトで少し周回させて慣らし運転しまた。 何処にでも入線できそうです。

モーターが小さいので加速力は弱いかも知れませんが速度はまあまあ出ると思います。

クリックすると元のサイズで表示します
C571 やまぐち号です。

集電ブラシを弱らないようにネジで回して当らないようにしてありましたので「走行モード」にしてから調整します。

クリックすると元のサイズで表示します
去年はたいしたことが無かったこのマシンです(まあ計測不能はありましたが)

今年は作るだけでやっとの“MLX−01”よりこっちの方が強いかもしれません。

1979年に作ったマシンの中でエースだったRS−03(行方不明です)をこの2台(実はRS−05とRS−06です)は超えています。 昔の自分を超えたのは非常に嬉しいです。

(去年の「やまぐち号」=RS−05はダメでしたが調整が終った「今年の」は良いです)

クリックすると元のサイズで表示します
実車形部門の車両として選んだのがこのE6系【スーパーこまち】です。

体制が変わる前のエンドウの製品です。 (今は違うと思います)

笑えるのが
「縮尺1/87 16.5mmゲージ」
と書いてあるところです。

それが「HO」だということを知らないのでしょうか。 HOとの表記無し。

「日本では1/80がHOである」としているのかもしれません。

知らないのは怖ろしいことです。

“HO”は外国から持って来た規格名称です。

日本でだけはこっちの方が“HO”だよと言ってしまおうと言う訳ですね。

クリックすると元のサイズで表示します
その辺は置いておいて工作の時間です。

クリックすると元のサイズで表示します
やりかけて諦めた500系との大きさの差はこんな感じです。

クリックすると元のサイズで表示します
モーター;EN22との大きさの差はこんな感じです。

クリックすると元のサイズで表示します
モーターホルダーはIMONの「EC086」をヤスリで加工します。

中央穴を4mm→4.5mm、ネジ穴ピッチ8〜8.5mm→7.5mm、使用ネジは1.4mm→1.6mmにしなくてはなりません。

クリックすると元のサイズで表示します
黒染めして加工後と加工前の比較です。

クリックすると元のサイズで表示します
モーターにはアセテートテープ(でしたっけ?)を巻きます。

クリックすると元のサイズで表示します
分解します。 箱物の構造としては伝統的なブラスモデルの構造ですが、構造については今のIMONの構造が凄いです。

クリックすると元のサイズで表示します
配線を押さえるテープは美しく見えますが「ご覧の通り」です。

クリックすると元のサイズで表示します
室内灯配光は30年前と同じですのでコンビニのビニール袋を切って上から貼ります。 20年振りの作業です。

クリックすると元のサイズで表示します
切って溜め込んであるビニール袋! 室内灯の模型っぽさ解消には必須です。

クリックすると元のサイズで表示します
このモーターはいずれまた入換えますので仮設置のような風情で付けます。

クリックすると元のサイズで表示します
気楽な非絶縁側だけでも集電ブラシを付けます。 0.3mm燐青銅線。

クリックすると元のサイズで表示します
こんなモノを作ってマクラバリに組付け、燐青銅線で車軸を擦らせるのです。

クリックすると元のサイズで表示します
原宿店レイアウトで少し試運転後、疲れの見えてきたチョロQの箱を捨ててIMONの貨車用の箱に入換えました。

E6は試運転できていません。

軽いと考えたE6は意外に重いです。 1両180g程度のIMONの車両ばかり触っているせいでしょうか・・・

問題は重量のことを全く意識していないパネルライトにもあります。

やはり今年はこちら(実車形部門)も勝算無しですね。

今年はこんな車両で競技会に臨みます。

(1)牽引力コンテスト

蒸機;C579 昨年出たモノと一緒ですが今年は車輪を丁寧に拭きました。

蒸機以外;EF812 (今年5月発売のHO1067IMON製品 無加工)

(2)低速コンテスト

蒸機;C11231 (IMON製品C11三次形無加工)車輪を拭きました。

蒸機以外;出場無し

(3)登坂コンテスト

ED751 (IMON製品無加工)

EF6047 (IMON製品無加工)

時間があればウェイトを撤去して臨みたかった・・・

(4)スピードコンテスト

実車形部門;KATO E5系3連(無加工;昨年と併せて各メーカー新幹線比較のため)

エンドウ E6系3連(モーター交換)

自由形部門;C571やまぐち号(チョロQベース自作)

MLX−01(チョロQベース自作)

まあ盛り上げ役が出来れば良いです。









teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ