2016/7/21

山形へ  今鉄

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翌朝です。 渋い‘海の家’が見えています。

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北方を見ます。

今日は息子の努力にもかかわらずSL列車などジョイフルトレインは座席が取れませんでしたので米坂線経由で山寺(山形の近く)を見に行くことにしました。

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朝食です。

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前夜が食べ過ぎ(或いは飲み過ぎ)なので控えめです。

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ロビーで悪魔一家の鈴屋さんとばったり! 鉄友同士が偶然夫婦連れで出会う奇跡にびっくりです。

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村上〜坂町を列車で行くと連絡が悪くタクシーで坂町に直行です。

料金は4000円台で節約した時間は30分です。

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坂町駅

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動輪はD51でした。 坂町ならやはり9600だと思うのですが。

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駅舎内

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3番線へ、1番線にはDC(米坂線か?)が停まっています。

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快速〔べにばな〕接近! 石を投げれば「鉄」にあたる昨今です。

私は投げたりしません、「鉄」は愛しています。

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結構混んでいます。 予想通りといえます。

09:33発 3822D 快速〔べにばな〕の次の列車は
13:34発 1130D 米沢行き、(4時間後!)その次は
17:11発 1134D 米沢行き なのです。

余りにも列車本数減らしすぎです。

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小国駅で少し長時間停車(数分ですが・・・)

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その間に跨線橋を渡って1番線から列車全景を撮ります。

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サミットの日本海側は山が深いです。

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手ノ子はサミットの米沢側、

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手ノ子を過ぎると勾配を下りながら開けてきます。 扇状地を下る感じです。

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夕映え瀬波・・・最初に部屋に出ていたお茶菓子はこういうタイミングで食べるのが最高です!

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今泉到着 米坂線に入って最初の交換列車1129D坂町行きが発車していきます。

この列車が坂町に到着後1時間以上坂町で休んでから次の米沢行きとなって帰ってくるのです。
なかなか厳しい世界です。

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我々が乗ってきた快速〔べにばな〕が米沢に向かって発車していきました。

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走り去るキハ110系がまだ見えています。

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山形鉄道・・・旧長井線に乗ってみます。

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我々が乗る210D荒砥発赤湯行は今泉10:55着11:09発交換列車を待って発車します。

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交換列車207Dが到着しました。 こちらは即発車なので慌てて乗り込みます。

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利用客が結構多い山形鉄道、途中駅での乗り降りが結構多いです。

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JRローカル線以上に親しみやすい雰囲気です。

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赤湯駅に接近、下り方からの接近になります。 左は山形からの標準軌線路。

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停車にも観客がかぶりつきです。

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映画スイングガールズのロケ地だった事を記録してあります。

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どこのヤンキー集団かと思って...失礼いたしました。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%BA

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長井線?

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長井線は1913年に最初の区間開業(軽便鉄道) 1988年に山形鉄道として開業しました。

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山形鉄道とお別れして

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奥羽本線(標準軌区間)へ、上り電車が入線してきました。

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我々が乗る437Mが来ました。

実は快速〔べにばな〕に乗っていっても米沢でこの電車に間に合いますが山形鉄道乗車体験に行ったわけです。

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空いています・・・がロングシートです。 寂しーい!!

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なかなかの車窓風景が展開されます。

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凄い電車が交換相手

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車内はこんな様子です。

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前回見たときもびっくりしたかみのやま温泉の超高層マンションです。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%82%AB%E3%82%A4%E3%82%BF%E3%83%AF%E3%83%BC41

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複線区間を快走して

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山形に到着。

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昼食として山形牛を食べてみます。 焼肉には和牛でしょう。

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いろいろな部位を

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ちょっとずつやってみます。

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厚切りもお試し

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おいしいです。

和牛はやはり薄切り、網で脂を落としながら焼いてご飯と一緒が最高です。

和牛という種類は網焼き焼肉が一番かなと思っています。

次がすき焼き

次がしゃぶしゃぶ
    私はすき焼きしゃぶしゃぶでは少し赤身の肉と交代ぐらいが一番具合が良いかと思います。

木曽路のしゃぶしゃぶの場合、単調な和牛ばかりなので一番安い肉でもぎりぎり我慢の限界です。
自宅の方が一枚か二枚上手(うわて)です。

すき焼きもやはり和田金よりは自宅の方が一〜二枚上手だと思います。
肉種の少し違う肉を何枚かずつ交互に食べる方が良いです。

和田金の「大き過ぎる二枚だけの肉」というのはアカンです。
タマネギの使い方も我々の方がたぶん上手だと思います。

和牛のステーキは勘弁です。

ステーキは3000年磨かれてきたキアナ牛ですね。

ここで一旦投稿します。 投降ともいうかも。




2016/7/20

新本秀章会長通夜  鉄道模型

これはブログに載るのか?

そんなわけないですよ、嫁さん登場させての旅行の途中だから。

と言っていたのですが、余りにも印象的な夜でしたので書かずに寝ることができません。
書かないと言っておきながら書いてしまって申し訳ありません!

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光照山西徳寺で執り行われた天賞堂故新本秀章会長の社葬。

鉄道模型や鉄道趣味で業を営む多くの人達や鉄道模型だけじゃない仕事やお付合いのある方々でまさにいっぱいでした。

モデルスIMON創業前にずいぶん親しんだ天賞堂のスタッフの皆様にも沢山会えて胸が締め付けられる思いです。

新本前社長、秀章さんは物凄く優しい方でした。

目の前に居る人の幸せを芯から願って居られるような嘘偽りのない紳士だと思います。
森村学園→慶應義塾という経歴では、カツミの酒井社長と私と全く同じです。

森村で言うと新本会長が45期、カツミ酒井社長が51期、私は57期です。

森村学園初等科が「入れ替わり」「入れ替わり」の6年ずつの違いであり、その理由で3人とも先生が同じです。

優しい新本会長。
その優しさ故に私にとってはとっても怖い「先輩」だったと言えます。

天賞堂は模型作りに於いて革新的な事をやってきました。

ルーバーが透けて見えるうえに天窓「開」である蒸機キャブ屋根。

キャブ側窓も「開」でした。

開放キャブのテンダーとの間の踏み板を渡すこと。 などなどです。

塗装は、模型に対する塗装という考えを捨てて、ライカやハッセル、ローライ或いはNikon等のブラックボディーを意識して塗っていたと思います。

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実は参列者の一部の方と一緒にたぬきへ行ってしまいました。

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鉄道模型界が背負った課題などいろいろ意見を戦わせました。

私は通夜式場でも強く感じていた事を此処に書きます。

日本の鉄道模型は1/80を中心にして此処まで来ています。

この1/80という袋小路が今の天賞堂の苦境の原因と思っています。

日本の鉄道模型に1/80が無ければ、かつての勢いを遙かに超える勢いで今も天賞堂は光り輝いていたと確信しています。

日本の鉄道模型市場規模が現在の3倍程度、もしかすると10倍かもしれません。

そうであったなら
日本の盛んな縮尺はHO(1/87)とN(1/160)です。
HOなら16.5mm標準軌と12mm狭軌と9mm特殊狭軌の三種。(変人向けの6.5mmもあります)
Nは9ミリ標準軌と6.5mm狭軌の2種(4.5mmか5mmナローはどうでしょう)
2種類の線路を持つ事の魅力はまるで麻薬の如し!!

欧米に比して遜色ない鉄道趣味大国日本で、何故鉄道模型市場規模が一人あたり 1/5〜1/10 しか無いのか?

@線路幅と無関係な縮尺の採用
Aその縮尺には統一する可能性がゼロでしかない袋小路の縮尺=1/80を(同じ袋小路=1/150)選んでしまったためなのです。

新幹線が1/87、1/160であるいじょう。それが同軌間の欧米の車両とすんなり同じ土俵で遊べる環境である以上、その縮尺(世界に合わせた縮尺)を消滅させることができる可能性はゼロなのです。
ですから袋小路なのです。

(逆に1/80消滅は可能性としては充分ある・・・1/30と同じです)

追加しますと、最近は「一般ピープル」(我等仲間内での非鉄の人に対する呼称)の鉄化が進んでいますので東海道線と京浜急行の模型が同じ線路を走ってしまうのを納得させるのは難しくなってきています。




天賞堂の蒸機を超えているものが世界にはいろいろありました。 そのレベルの日本形蒸機を扱いたいと願って始めた模型屋もありました。 しかし彼は天賞堂がナンバーワンではない理由が「スケールモデルではない」という事に気がついて居られませんでした。 その人は後日廃業しました。

「天賞堂より上かな」のメーカー、たとえばレマコやマイクロメタキット製品は所詮スケールモデルだから思いきった事が自由にできるのです。

線路幅が大体合っていれば設計が楽です。 作り込みも簡単です。

逆に線路幅が1/64、シリンダー中心間隔が1/62、シリンダー総幅1/68、ランボード幅1/74、キャブ幅1/77で成立を目指す模型がなんとなく1/80っぽい模型として彼処までのレベルを持った事に敬意を表すべきなのです。




Nの1/160-6.5_は無理。 存立し得ないと思います。

天賞堂の活躍の場はHO1067 1/87-12mmしかないと思います。

天賞堂には「場所を空けて待っていますよ」と訴えてきています。
(IMON開業以来十数年言っています)
C62は天賞堂のためにとってあります。
いまもそのままです。



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体重は苦戦中です。



2016/7/16

瀬波温泉  今鉄

息子が「初任給で切符を買うからパパママで旅行に行ってこい」というので行ってきました。

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【やまびこ】で福島へ

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福島到着

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在来線に乗り換え

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桃のソフトクリームから始まります。

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狭軌の在来線線路に並んで【トレイユつばさ】が停車中です。

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E3系700番台【トレイユつばさ】です。

秋田新幹線用(0番台)R18編成が川重で改造されたものです。

右側は全部狭軌、通勤電車も狭軌です。

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標準軌の電車です。

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標準軌と右側狭軌の線路です。

官鉄が広軌(=標準軌の事)化される事になったらこんな景色が彼方此方に見られたのか?

いや、広軌化は現実化しているのかも・・・

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見送りを受けながら発車です。 寝台列車廃止に突き進むJRですがジョイフルトレインには力が入ります!

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連結面近く

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客室

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トイレ付近

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【トレイユつばさ】は満員です。

お嬢さん達は6人グループですがお2人がこちらのボックスに泣き別れです。
(失礼な写真撮ってすみません!)

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そのお嬢さんに撮ってもらってしまいました。 有難うございます!

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今日のお題はこれらの列車です。

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足湯は残念ながら満員ですが、5号車‘湯上がりラウンジ’に遊びに行きます。

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利き酒コーナー・・・

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でしょうか。

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利き酒は全然無理ですが、日本酒がここ数十年で怖ろしく進化して美味しくなった事は知っています。

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片端から?行ってみます・・・

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溢れないように蓋付き・・・標準軌だから大丈夫じゃないでしょうか。

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乾杯

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そうこうしているうちに山形に到着。

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JR東日本、力が入っています。

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面白いつまみを買ってきました。

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スモークされた半熟卵、美味しいです。

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日本酒美味しい。

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ご機嫌です。

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新庄に到着しました。

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シルエットが【トレイユつばさ】で、手前の電車は狭軌です。 標準軌/狭軌境界線は終端部ホームになっています。

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【トレイユつばさ】

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ヘッドライト点灯中の福島方も撮ります。

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後続の【つばさ】がやってきました。

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駅舎と反対側には陸羽東線か陸羽西線のDCが見えます。

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駅待合室には人形が飾られています。

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茶々

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ヌルハチ

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石川五右衛門と黒竜江の悪霊の精  凄い組み合わせです。

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サクランボ屋さんに教えてもらった今日新規開店というお蕎麦屋さん

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お昼御飯を頂きます。

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お花がたくさん飾られています。

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鴨せいろ 美味しかったです。 見れば歯触りまで判る感じですね。

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そば湯を頂きます。

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開店したものの、まだ看板が有りません。 店の名前は“かもん”です。

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陸羽西線14:14発 酒田行に乗ります。

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標準軌の電車。

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狭軌の電車。 13_でしょうか。 いや1067_です。

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陸羽西線の161D酒田行DC、キハ111+キハ112です。

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「貸し切り同然だから」と言っていたサクランボ屋さんの言葉通り

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ガラガラです。

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奥羽本線と分かれて

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陸羽西線を行きます。

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先頭部を見に行きます。

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ビデオはママの担当です。

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鉄橋を渡ります。

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ワンマンカーの乗り方

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古口駅で交換です。

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交換相手は3132D快速〔最上川〕です。

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乗り鉄さんが乗って居るみたいです。

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羽越本線と合流、余目駅に接近です。 列車はこのまま羽越本線を酒田まで走ります。

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レッドサンダーEF510とすれ違いです。

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酒田0番線に到着しました。

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羽越本線酒田〜新発田あたりは交直ジャンクションが有るのでDCキハ40/47の天下です。

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キハ40が発車していきます。 653系【いなほ】が側線に待機、これから入線してきます。

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ロングシート車として非難囂々だった701系交流電車。

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9632の動輪など

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解説文です。

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駅を外から眺めてみます。 我々は週末パスで動いています。

http://www.jreast.co.jp/tickets/info.aspx?GoodsCd=2182

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巨大獅子舞がお出迎え?

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さて、駅に戻ってE653系に乗ってみます(笑)

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いや、本当に見に行ってみます。 〔きらきらうえつ〕が待機中です。

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【いなほ】です。

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車内はこんな感じ いっぱいお客さんが乗れそうです。

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下りキハ40系が到着。

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【いなほ】が去り、快速〔きらきらうえつ〕が入線してきました。

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なるほど可愛い電車です。

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勾配の有無で不思議な眺め、客室はハイデッカー、左はトイレです。

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485系ですが窓も椅子もまるで653系みたいな感じです。

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先頭部は展望室の様になっています。

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運転席

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助士席後方のかぶりつき席と日本海眺め用の窓と椅子。

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かぶりつき席から斜め後ろを見ます。

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発車しました。

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最上川橋梁、最高速度は120km/hまで出します。

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4号車3番AB席からの眺めです。

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単線区間を行きます。

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鶴岡駅に進入。

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鶴岡以南ではトンネルが多いので前面展望はすべて中止です。 折角こんな構造に作ったのだからせめて助士席側だけ開けておけば良いのに・・・

〔きらきらうえつ〕は割合空いていて切符が取り易い様ですが、こんなところもマイナス要素になっているのでは?

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2号車ラウンジを見に行きます。

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ミニビュッフェ“茶屋”です。

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笹川流れを過ぎると

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直ぐに村上です。 ここで降ります。

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新潟目指して走り去る〔きらきらうえつ〕 右隣りの電車の色が凄いです。

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E129系、凄い色の取り合わせです。

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お宿は瀬波温泉です。 これも息子の指定です。

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汐美荘を選んで予約したのはママです。

http://www.shiomiso.co.jp/

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こんなお部屋でした。

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天気予報では『雨』だったので期待していなかった太陽が現れました。

(ポップアップします)

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ロビー前でサービスの『夕映えカクテル』を頂きます。

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「夕映えカクテル」です。

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日経プラスワン、何でもランキングで夕陽日本一とされた汐美荘。

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こちら『夕映えソムリエ』のお兄さんです。 夕陽にまつわるお話を聞きながら「日本一」という夕陽を味わいます。

http://www.sake3.com/column5119.html

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地平線近くになって太陽が雲間から現れました。

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G7Xをまだ上手く使いこなせず夕陽は上手く撮れませんでした・・・

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部屋に帰ろうと展望エレベーターに乗ります。

この色合い、先程村上駅で見た電車(E129系)の色だと思います。

此処には違うことが書いてありますが↓

https://ja.wikipedia.org/wiki/JR%E6%9D%B1%E6%97%A5%E6%9C%ACE129%E7%B3%BB%E9%9B%BB%E8%BB%8A

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最上階に到着した状態で、まだエレベーターが閉まっていません。

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部屋からの眺め、夕焼けは日没後が絶頂ですが今日の天気ではこの程度です。

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19:30から夕食です。

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乾杯。

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のど黒プランです。 もう一つは村上牛プランですが、和牛は如何なモノかと。

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お品書き

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つぶ貝

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カスベ唐揚げ

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のど黒西京焼き

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のど黒塩焼き

なるほど美味しいです。

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実はオプションで村上牛ステーキを付けました。

(だから最上階になったのでは?)

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「試してみなければ」と言うことなのですが、やはりこれは肉ではないと思います。 脂身というよりも、ほぼ脂です。 味もほぼ脂です。

のど黒プランにして良かった! です。







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