2014/1/31  16:53

曇りなので  北陸本線

どうも最近調子が出なく、結果が出せません´_`
今日は曇りだったのですが、気分転換に線路わきに出掛けました


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灰色の電車、灰色の空、灰色(っぽい)の建物・・・
長編成を撮るにはいいカーブなのですが、面白味がありません。
でも晴れると跨線橋の影が落ちるので、それはそれでよくありません。
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貨物列車ではこんな感じに。色がある分マシです。
トリミングして跨線橋をカットしました。
今回はエクステンダーを噛ましましたが、感度を上げてでももう少し絞った方がいい感じです。
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2014/1/24  23:12

ステンレスカー  富山地方鉄道

数日前の撮影ですが、
久々に晴れたので撮影に出掛けました。
“雪晴れ”と思いましたが、なんとなく薄日になってしまいました。
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そんな中ステンレスカーが現れました。
明るさは十分なのですが、メリハリがありません。
ステンレスの輝きは無く、単に灰色のハコ
赤&黄ラインが無ければ、更に存在感が失われます。
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2014/1/17  23:19

複線間隔  Nゲージ

建設中の「武田尾鉄道」とは別に、ユニトラックのカント付き複線線路もあり、そちらで走らすことがあります。交差線路(X15L)で一方の本線を交差し、上下線の転線もできるように留置線を設けるように配線して遊んでいます。

X15Lに6番ポイントを使うと線路間隔が49.5mmになります。基本の複線間隔が33mmなので、その変換をどうするかが課題でした。R249だったかよく覚えていませんが、S字急カーブで変換することが出来ますが実感的ではありません。
そこで、上下線ともR718のS字カーブ(一方にはS64を挟む)で対応していました。
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でもこれだと無駄なSカーブがあり、しかも結構長さが必要になってしまいます。

複線間隔33mmから66mmへスムーズに変換されるV15複線駅構内線路セットが発売されると、この交差部分の配線改良のために導入しました(その後変換線路のみが単品で発売されショックでした)。
複線間隔が66mmなので交差部分にS64を挟みました。
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ずいぶんとスマートになりました。

これで課題克服のはずだったのですが・・・、
KATOの公式HPのレイアウトプランを見ていると、メインカーブの所で33mm差ではない曲線と端数直線を使い、複線間隔を変化させるプラン(プラン22等)が目に留まりました!
カント付き区間が短くなってしまいますが、実物でも曲線部分で複線間隔が広がるケースはよくありますし、ある意味実感的かもしれません。

単品で該当する曲線を購入しなくてはいけないのでまだ試してはいませんが、上手くいけば310mm短縮できるので、前向きに検討中です。

正直、あまり関心のなかった公式のレイアウトプランですが、実は色々なアイデアやヒントが盛り込まれているのですね。
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2014/1/15  0:02

(無題)  

ここのブログには「アクセス解析」という管理者メニューがあります。日別や時間別のアクセス数などの他に、「検索ワード」という項目がありどんな言葉で検索に引っかかったかが分かるようになっています。

地味に運営しており、アクセスのほとんどがお知り合いの方と思うのですが、その「検索ワード」に『敦賀第二機関区』なるものがありました。そんなメジャーな言葉でなんでこのブログがヒットするのか?
思い当たる記事はあるにはあるのですが、試しに自分も検索してみました
すると、52ページ目で出てきました 長かったぁ!でもヒットするんですね。なんか不思議な感じです。

それにしても、そこまでして「敦賀第二機関区」について調べたかった人は、敦賀第二機関区について資料的なことは全く書いていないその記事を見て、さぞやガッカリしたでしょうね。
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2014/1/7  18:45

14722様  富山地方鉄道

今日は去年のクリスマスと同様、富山地方は快晴でした

某氏より誘惑のもあり、どうにか午後から出撃いたしました
しかしながら発想が乏しく、4060レは神社裏。そのまま残ることも考えましたが、剣岳をバックに撮りたく移動しました。
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スカートを脱いだ、ではなく外したDDEXP。側面は陰

その後、上市運用に14722さまが入っているのを目撃し、折り返しを待ちました。
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山を無視した構図ですが、この一枚でお腹いっぱいです
エクステンダーを噛ましましたが、描写性はまずまずでした。
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定番の『RAILWAYS』踏切付近にて。前面が陰

この後魚津方面に移動しましたが、お目当ての列車を撮り逃してしまいました。

今回は、撮りたいシーンが色々あり、落ち着きなく移動してしまいました。その分ロスも大きくなり、次回の出撃時はあちこち欲張るのではなく、狙いを絞ろうと思いました。
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2014/1/6  9:41

いばらの道を通り抜け  北陸本線

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最近のお気に入りのこの場所に来ました。
しかし、ここまでのアクセスが大変で、葉は落ちていても野薔薇!鋳薔薇!茨!のトゲは今の時期でも健在で、ダウンジャケットはもちろんジーパンにも激しく引っかかり破けそうです。グリーンシーズンなら相当の気合を入れないと到達できないと思います。

あまりメジャーでない(と思う)場所ですが、この日は初めて同業者の方にお会いしました。誰もいないと思っていたのでビックリしました。

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地鉄の影が気になるのと、水面を入れたかったのでアングルを変えました。
しかし来たのはまたもや青い413系。第三セクターに移管後も、しばらくはこの姿はまだ見られるのでしょうね。

石積みのしっかりした北陸本線の橋脚に比べ、地鉄のコンクリ製の橋脚は…、激流にさらされた傷跡が痛々しく残っています。
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2014/1/4  11:54

あけましておめでとうございます  

今年もよろしくお願いします。

2014年にちなんで、と思いましたが該当するコマが無ありません

実車では各種2000番台(系)の14番ということで、わりあいとありそうです。
ざっと思いつくところで列記しますが…、2014番の記憶があるわけでもなく、また、実在していたかは調べていません。
・阪急 2000系
 神戸線で貫通路の渡り板を跳ね上げていたイメージが強いです。
・クハ、サハ111、モハ112,113
 国鉄型は絶滅危惧種ですが、子供の頃はまだ新型でした。
・オハフ13、オハ12
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青森周辺で活躍していましたね。
1000番台をカトーから製品化してほしい!!


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ちょっと強引に’14てことで

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