2020/1/31  14:21

2019/12/12 雨の四方街道踏切り新幹線ぶち抜き 他  高山本線

呉羽隧道出口で撮った後高山本線に転線しました。
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安養坊付近の踏切にて。下路式ガーダー橋や信号機も入りストラクチャーの密度が高いですね。レイアウトを作る時の参考にしたい風景です!!
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田刈屋付近に移動して北陸新幹線ぶち抜きで。雨…、まぁ晴れたら逆光なのでいいか。でも撮影には辛い。
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ここのカーブは3輌編成位がまとまり良さそうです。
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本命の速星貨物。欲張って色々な角度で撮りたかったので動体予測に設定したのですが、AFは全く追従せず撃沈。やっぱり雨だから?構図ももう少し下を入れたかったのに、もう!残念。
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トラス橋に書かれた「新神通川橋りょう」のフォントが良いのですが、その文字が写るようにすると車輌にフェンスが掛かるという残念な結果に。

これにてこの日の撮影は終了。やっぱり雨天の撮影は辛いです^o^;
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2020/1/30  11:23

2019/12/12 雨の中水橋&呉羽隧道出口  第三セクター(旧北陸本線)

この日は雨が降っていたのですが、何もしないのも勿体無いと思い出掛けることにしました。
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視界もそれ程クリアーでないし、背後の工場が目立たないかも?と思いましたが見当違いでした。
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今更移動時間も無いし、発想もないのでそのまま居残り。少しでも工場が目立たないようにズームを引いて撮りました。狙い通りになったかはさて置き、画面左端に下り線の信号機を入れようと思っていたのに、手持ちで撮ったため切れてしまいました。でもここ、3輌編成じゃ寂しいなぁ。

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その後、呉羽隧道出口に来ました。すると、なんていう事でしょう!!築堤の斜面が防草シート設置工事中!!残念な風景になってしまいました。更にこの画像を改めて見ると、築堤下の作業員達をちゃんと入れれば良かったなぁ。
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4076列車。編成全部は入りませんが、山バックでとても富山市内とは思えません。ん?富山市内と言うだけなら、猪谷とかもっと山手もありますね。上り線の信号機や、今回は列車の後ろになっていますが上り線の隧道入り口も一緒に写したいアイテム、次回訪問時はアングルを工夫したいなぁと思っています。
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振り返ってもう一枚。カント区間に入り車体が傾いているのが良いですね!
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追っ掛けて富山貨物駅からの出発シーン。雨降りでフェンス越しの撮影でピントがなかなか合いません。後から見返すと、こんな時は感度を上げず、敢えてアンダーで前照灯に照らし出されるレールを撮った方が良かったのかなぁ?なんて思ったりもします。

という事で、次回への課題や発想が色々あった午前中でした。
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2020/1/28  22:48

2019/12/11 富山貨物東側で機関車単回  第三セクター(旧北陸本線)

この日も富山貨物に行ったのですが、新駅建設の為の工事用道路の工事中で近付くことが出来ませんでした。
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という事で、県有地には入らず周辺の道路から。
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下回りが隠れてしまいますが、草原を走る姿は良い感じです。ただ天気がなぁ…。

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ここは貨物駅なだけあって古いタイプのコンテナもあります。
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構内踏切を通過するDE10を撮って終了しました。
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2020/1/27  22:01

2019/12/10 二番穂と413系青編成他  第三セクター(旧北陸本線)

この日は好天、朝の413系の回送を撮りに行くことにしました。今回の目的地は久し振りに柳寺跨線橋付近。
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現地入りすると、二番穂がいい感じに日を浴びていたので画面に大きく写し込みました。
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本命の413系。落葉した木をアクセントに。
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その後追いも。いいカーブなのですが背後の跨線橋が若干目障りです。
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少し待って521系4連も同じ構図で。おっ、1000番台!

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白岩川を渡って毛勝山バックで。
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どっちみち上の場所からからだと4076列車は編成全部は入りきらないので、堤防からコンクリート橋サイドで。

この日はこれにて終了!
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2020/1/26  12:04

2019/12/8 雪月花の帰りに地鉄  富山地方鉄道

えちごトキめき鉄道の雪月花を撮った後、富山県に戻って来ると晴れているではありませんか!!
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黒部のあいの風とやま鉄道との立体交差部に寄り道すると、丁度電車が来ました。慌てて撮るとなんか変。レンズに水滴が沢山付いていました。雪月花を雨の中で撮ったからですね。
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築堤の反対側に回り込みました。カーブし勾配もあり高い築堤ですが、どう撮ればカッコ良いのかな?
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西魚津でキヤを撮り、撤収していると地鉄電車が来ました。それがなんと14722様。見たまま情報を流し自分も追いかけます。でも当然ですがなかなか追いつきません。ようやく目途が付いたのが中加積。レンズ交換をする時間も無いまま通過していきました。
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2020/1/25  22:55

2019/12/8 親不知で雪月花  第三セクター(旧北陸本線)

えちごトキめき鉄道の観光列車「雪月花」が泊りまで乗り入れ来るのいうので撮りに行きました。どこで撮るか迷い、いくつかの候補地の中から今回選んだのは親不知。
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険しい地形のため、鉄道も高速道路も山の中に逃げ込みますがこの区間は地上に出てきます。とはいっても高速道路は海の上。国道8号線も海岸線を高架で通り抜けます。鉄道は地上なのですが二つの立派な道路が海側にあり景色がさえぎられています。イメージ的には海が近く風光明媚な場所なのですが、コンクリートに囲まれた無機質な寂しい場所です。雨降りなので余計にさみしい場所に感じるのでしょうね。ここに住んでいる方には失礼かもしれませんが、実際斜面に張り付いている住宅は空き家も多いし、その上の斜面にはかつて建物が建っていたような平場があるし、昔から比べると随分寂れたと推測できます。
そんなことは全く関係なく貨物列車が通過していきました。
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単行の気動車は僅かながらの乗降がありました。
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コンクリートジャングル!高規格な道路の足元に昔から変わらない鉄道。銀河鉄道999で鉄郎が旅立つ前に住んでいた地上の下層を思い出しました。
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いよいよ本命の雪月花。奇麗な車体ですね。せっかくの地上区間ですが、高速で通過していきました。やっぱり景色がコンクリートジャングルだから?
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返しは…、親不知が終わるポイント。実は存在は知っていましたが、JR時代は建物がありアクセスが悪かったことと後追い限定なのを嫌って訪れたことはありませんでした。
雪月花を待っている間、海からの風が強く雨も降っているしすごく寒かったです。風で列車接近ブザーも聞こえません。集中力が切れそうな頃、雪月花が高速で通過していきました。せっかく海が見えるのに…。

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帰り道、晴れてきたので黒部の地鉄との交差部に寄り道しました。地鉄の築堤に開いてるトンネルがポイント!どうすれば良い感じで撮れるか少しだけ考えましたが、これ!!ていう答えは見出せませんでした。
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西魚津駅でキヤ141を撮って予定終了です。
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2020/1/24  19:26

2019/12/6 稲荷町で10025の屍留置  富山地方鉄道

久郷跨線橋で1093レを撮ってから稲荷町に寄り道しました。
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まずは止まっているだけですがデキを真正面から。なんか凄い狭軌感!!そして、語彙力がない…T_T
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本線に14722様が現れました。こっちは全くノーチェックで勿体ないことをしました。宇奈月温泉行かぁ。返しの時間はもう暗くなっているのでパスすることになります。
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再びデキを。今度はちょっと斜めから。枝が映り込んできますが現地ではこのくらい良いか、と深く考えてなかったのですが、改めてみると鬱陶しいですね。
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ナンバーやレンズ類が外された10025-10026様ときれいなアルプスエキスプレス。対照的な2本でした。
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ホキを挟んで、現役末期は一緒に編成を組んでいた175の後ろ姿と。
現役で走っている姿は熱かったのですが、この姿は見ていても辛いだけですね。もう鉄道車両としてのカッコよさはなく、屍を見ているような気分になりました。
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