2016/12/9

模型工作室から急行〔彗 星〕6  鉄道模型

マロネ49、全体の組上に掛かります。

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パネルライトは室内装置の上に設置,それは下回り側になります。

床下から下側だけ線路に乗せて通電、点灯状況をチェックします。

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配線は此処から上に回しています。

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散光用に少し厚手のビニール袋から切り出したものを使います。

20年前まではエンドウ、カツミのパネルライトの散光用に大量の白ビニール袋を確保して使っていました、在庫がたっぷりあります。

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こんな風に使います。 それにしても通路側仕切の窓が高すぎるのが残念です。

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上回りを被せて点灯させてみたところです。

こちらは暗くなりがちな通路側です。

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通路側仕切ドアに付く窓がこんなに上に在ります。

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付属のデカールが大きすぎるのでIMONインレタで、其れが対応していないブドー1号時代の表記に挑戦します。

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型式番号の上に所属表記。 この表記方式用ではない所属表記文字が小さいのでせめてこれだけ1/80を使います。

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ダイヤモンドヤスリでカプラー取付面を平らにして

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穴を開け直してアームの長いIMONカプラーで車間距離を適切に持って行きます。

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番号はこの時代の宮原の番号にして行きます。

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「大ミハ」が少し小さいですが許せるレベルかなと思います。

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1号車(荷物車の次位)マロネ49 客室側

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1号車 マロネ49 通路側

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2号車 マロネ40 開放室側、個室客室側

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2号車 マロネ40 個室通路側

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3、4、5号車 マロネ41 非デッキ側(蛍光灯です)

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3、4、5号車 マロネ41 デッキ側

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6号車 スロネ30 デッキ側、通路側

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6号車 スロネ30 非デッキ側、客室側

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先月末、初めて走りました。 牽引機はIMONのEF81です。

実はEF81の試運転だったのです。 もっと重いIMONの20系15連を牽いて勾配線を上がって欲しかったですが私の20系が行方知れずなのです。

本当はロネ6両の後方はハネが続いて最後だけスハフ42というのが正解なのですがIMONのナハ10、ナハフ10を借りての「なんちゃって編成」です。

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もっと暗くして撮りたかったですが、いずれそのチャンスも有りますでしょう。






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