2019/7/22

スピコンマシン新幹線  鉄道模型

昨年1600km/h台を出した1000系を強化して今年の実車形競争に出場します。

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モーターの交換、車両の更なる軽量化の為の改造中です。

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そして、清掃。 台車一つ(片方=1/4)でこの有様です。

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ヘッドライトの電球色は5mmしか持ち合わせがなく、それを使います。

183の電流量の大きなCRDをつかっています。

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こちら、改造を終わったTc(実車はMcでしょうけれど)1002です。

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こちら1001、モーター換装、車体高さ調整済み、軽くなった事もあってかなり戦闘力が上がったはずです。

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ヘッドライトの点灯はこんな感じです。

CRDを使ったこの方法では点灯よりも早くからどんどん走ってしまいます。

この1000系試験電車A編成で今年の実車形を戦います。

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こちらは「実車形」から「自由形」部門へ転じる“シーネンツェッペリン”です。

昨年、午後のギネス挑戦時で2300km/hあまりだったこの車両、色々余分な回路を撤去して結果的に軽量化して、モーターへの電流を(回路の邪魔を撤去による)強化して戦います。

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改造後、途中で調子が悪くなり調べてみるとプロペラを支えるベアリングが崩壊してしまっていました。 これを交換します。

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1×3×1のベアリングと崩壊したベアリング。

ベアリングへの注油と取り付け角度の注意が必要かと思います。

ニューマシンの製作もしなくてはりませんが、まずはこれでそこそこ戦えるかと・・・
でも、3000km/hがせいぜい?
江川さんのマシンは5000km/hに迫ることが考えらえれます。

現在新幹線の中でこの文章を書いています。

サーバーに拒否されてしまったのでJR東海のFree WiFiで書きました。

(ところが、米原付近通過後全く動かなくなりました)

帰宅して改めて自宅Wifiに繋いで漸くこうして書き込みます。 モバイルパソコンとして一切使えなくなった状況です。





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