2020/6/1

スタジオ用品届く C5711  鉄道模型

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黒艶消のシートを初めて使ってみました。 これまで「寸足らず」の「黒っぽい紙」だった(しかも少しシワがありました)のですが、撮れた写真の様子が随分違います。

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ここに引っ張り出したのはC5711[福知山]です。 少し写しているかもしれませんが、この給油コックBを撮り忘れたので「再登場」なのです。

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西尾克三郎さんが宮原で撮った姿、「記録写真 蒸気機関車」に載っている姿です。

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黒艶消という感じではないし。平面性がまだ悪いのですが不思議な感じに写ります。

「なんとなくアメリカン!」という感じ(笑)

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iPadのLightroomで加工した簡単画像で640ピクセルなのが残念です。

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逆に黒に潰れるよりもこんな写り方が良い感じなのかもしれません。

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こういった画角はTGー5の「深度合成ならでは」でアオリ付きの一眼レフよりうまく撮れるのかもしれません。

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ともかく模型を撮った感じに見えない何か不思議なモノという感じがします。

線路が2本写っているのが私の好きな「線路目線」です。 これもちゃんと向こう側の線路が見えています。 全て手持ちです。

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黒いシートを敷いて撮ってみます。

これも今までの黒っぽい紙より僅かながら余裕があるサイズになって斜め45°位で撮れる様になりました。

オリンパスtoughシリーズは白バックは撮れないのです。 黒または黒っぽいグレーで無くては青い光の輪が出てきてしまいます。

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面白がって撮りまくっています。

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この機関車もタングステンウェイトを積んでいますのでなかなか役に立つ機関車です。

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TGー6をこのバックで試してみたいです。

ちなみに痛めた股関節、少し良くなりました。 じっと痛みが引くのを待ちます。








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