2020/6/8

3人散歩 C6120 C6118  鉄道模型

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今日も散歩の誘いにばーばのところへ寄ったら“ばーばU”(バーバツー)こと江上のおばちゃまが来ていて3人で散歩に出ました。
おばちゃま=江上料理学院の江上栄子院長、私の母の妹です。 四姉妹のうち母とおばちゃまだけが東京で2人は九州佐賀県に居ます。
ここは一回目の休憩ポイント。

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お花の無人販売があります。 一つ300円。

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おばちゃまが2つお土産に買いました。

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御婦人方と歩くと花に目が行きます。

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二度目の休憩ポイント。 マスクをとっての記撮・セルフタイマーです。

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これは看板も何も無いですが“お蕎麦屋さん“です。 今日は珍しく人が並んでいません。

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そんなことをしていたら通りがかりのお兄さん(息子の同年代)が写真を撮ってくれました。

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さて、以前に撮影したC6120を引っ張り出してまた撮影、前部暖房管がC57とは別物の金具で留められていたからです。

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この方式で写しておきます。

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給油ポンプにカバーがなく剥き出しです。 写真に撮っておきます。

伊勢崎市に静態保存してあった時に取材していますのでひょっとするとその時の姿で模型化していたら恥ずかしいい話です。 現役活躍時はカバーがかかっていたに違いないと思うのですが。

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こちら側も撮影しておきます。

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さて、こちらは煙突デフ装備状態のC6118[青]

この煙突デフは一旦発売後、正確にするためにもう一度回収して作り直したもので、極めて正確に出来ている筈なので紹介しておきます。

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後ろから見た姿です。 下の導煙板を固定しているリベットが表現されています。

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横から支える支柱はこの様になっています。 煙突を見ると分かる通り夏は皿のクルクルパーが付いています。 最後は筒状だったかもしれません。

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C6118の逆転棒が面白いので撮っておきました。

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線路目線写真の復活。 この機関車はDCCサウンド機ではないのでヘッドライト点灯にできません。 走ってしまいます。 LP403のレンズも入っていないのでいないので辛いけど線路目線が復活です。

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この時代の蒸機製品は写真が残っていないのです。(縮小された写真は残っていますが) IMONの謎は数々ありますが、写真が残っていないと言うのも大きな謎です。

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気合で線路「目」写真です。

無いといえば“前進形“も写真が無いです。 でもこの工作台スタジオでは逆立ちしても撮影は無理です。 このサイズでいっぱいいっぱいです。






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