2020/6/11

裏原宿U D514  鉄道模型

クリックすると元のサイズで表示します
散歩の時、実は平均50枚ほどスナップを撮っています。 今現時点の姿を保管しようという考えです。

今日の写真は「最後の晴れ」ということと普通は行かない話題の裏原宿だという事から多めに出します。

クリックすると元のサイズで表示します
表参道です。 歩道橋を渡って北岸へ。

クリックすると元のサイズで表示します
激しく立派なポロ/ラルフローレンの店、表参道沿いです。

クリックすると元のサイズで表示します
今日はキャットストリート「北側」裏原宿エリアを見に行きます。

クリックすると元のサイズで表示します
かつて川を見下ろす民家だったものの改築? キャットストリートは渋谷川に蓋をしたモノですから。

クリックすると元のサイズで表示します
どんどん北へ

クリックすると元のサイズで表示します
こういう雰囲気です

クリックすると元のサイズで表示します
面白い外階段

クリックすると元のサイズで表示します
土日の街だから平日はこんな雰囲気ですね。

クリックすると元のサイズで表示します
明治通り方を見ています。 自転車置き場が裏原宿っぽい感じ。

クリックすると元のサイズで表示します
横切る道が高い位置=かつては小さな橋だった高さなのでしょう。 こちらは川の蓋の上を着ています。

クリックすると元のサイズで表示します
左を見て

クリックすると元のサイズで表示します
右を見て

クリックすると元のサイズで表示します
かつての小さな橋の上からキャットストリートの続きを見ます。 だんだん普通の住宅っぽい雰囲気が出てきました。

クリックすると元のサイズで表示します
橋の上の道を右は行きます。 左に行くと一昨日通った角に出そうでした。 工事現場。

クリックすると元のサイズで表示します
水道管工事の現場です。 キャタピラ付きの車両が動いているとワクワクしますね。

クリックすると元のサイズで表示します
突き当たりを右へ、南側と同じ様に渋谷川の東岸を並行する小径です。 かつて表参道が間を打ち抜くまで繋がった小道だったのでしょう。

クリックすると元のサイズで表示します
なんとなく空き家が多い感じがします。

クリックすると元のサイズで表示します
建物的には気合が入っていますがこの先の時代は相当厳しい10年20年が待っているかも。

クリックすると元のサイズで表示します
左折しました。 そのまま行くと表参道に出てしまいそうだったので。 この右側は神宮前小学校で子供たちの声がしていました。

クリックすると元のサイズで表示します
険しい目付きのパンダから続く道。

クリックすると元のサイズで表示します
パンダの前を直進します。

クリックすると元のサイズで表示します
しばらく行ってまた北へ続く道が直角に分かれるT字路で振り返り明治通り方を見ています。 遠く見えるH&M。

クリックすると元のサイズで表示します
次の北への道。 南隣は表参道ヒルズです。 所々入口があり表参道へ抜けられます。

クリックすると元のサイズで表示します
次の北への道。

クリックすると元のサイズで表示します
その角を振り返ってみたところです。 私の行く道もこの交差点から南方向に緩く折れたのが分かります。

クリックすると元のサイズで表示します
さらに進みます。

クリックすると元のサイズで表示します
表参道に合流しました。 喫煙所です。

クリックすると元のサイズで表示します
伊藤病院前の歩道橋を渡って帰宅します。

クリックすると元のサイズで表示します
晴れた景色を撮り納め?

クリックすると元のサイズで表示します
緑濃く。

クリックすると元のサイズで表示します
茶色の建物が青山通りの向こう側、青山学院大学です。

クリックすると元のサイズで表示します
D514です。

クリックすると元のサイズで表示します
何が必要になるかわからないので適当に撮っておきます。

クリックすると元のサイズで表示します
キャブの吊り輪が撮影目的物でした。

クリックすると元のサイズで表示します
ナメクジドーム。 このゆったりしたボリュームは「乘工社→IMON」のナメクジだけが実物の雰囲気を伝えていると言われています。

クリックすると元のサイズで表示します
いつもの取り方ですが、これはTGー5です。 細部の写真は全てTGー5です。 TGー6では撮れないかもしれない・・・

クリックすると元のサイズで表示します
同じ様な撮り方でTGー6です。 この撮り方ではTGー6に軍配と思っていましたが果たしてどうか。

クリックすると元のサイズで表示します
TGー6です。

クリックすると元のサイズで表示します
試しに撮ってみたTGー6による一枚。

スナップは断然TGー6ですが模型はTGー6不要かもしれないと思い始めました。

まあ、スナップなら断然一眼レフですがミラーレスもアリかもしれません。 

それでも今回の様な使い方では腰のピストルならではですね。






teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ