2020/7/24

クモハ11307とクハ16552 続き  鉄道模型

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苦手なエンドマークも入れます。

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一位側

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こっちの方が上手く行きました。

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製品(元モハ31系の電車たち)に使ったレタリング文字[SB]工房から分けて貰いました。[B]もあったのはずですが見つからないので[SB]で行きます。

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数も少ないので失敗しない様に注意深く行きます。

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上手く転写できたので、できの悪かったエンドマークAを入れ直します。

実際はATSの標記が先でエンドマークが後の方が入れやすいです。

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エンドマークも良くなりました。

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今度はモハ34系由来のクモハ11307、先にATS標記から行きます。

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こうやって上下位置と傾きをずれないようにしてから密着させるべく前面側から貼っていきます。

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貼りました。 これならずれませんのでメンディングテープの上から擦ります。

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OK

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エンドマークも同様の手法で

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大袈裟に貼って上手くいきました。

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覚えていませんが11307の一位側はエンドマークから

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ATS標記でした。

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16552は最初にエンドマークが入っていましたのでエンドマークまでカバーする長さに台紙を切って貼りました。

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ちょっと似ていますがモハ50系とモハ34系なので台車がTR11系とDT12系の全然違う車両です。

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次は行先方向板です。

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カッターで切って

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最後にもう一回タッチアップです。

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クモハ11307です。

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妻面標記省略ですみません。

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クハ16522。 ロングシートが効いています。

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貫通扉は車体色ですね。 

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奇数車と偶数車が並んですみません。

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こうすればなんちゃって弁天橋電車区です。

遊んでないで京王電車作りたいのですが、まだまだこの仕上仕事はいっぱいあります。うう〜む。





2020/7/23

クモハ11307とクハ16552  鉄道模型

自分で入れることにしているインレタ、苦しい戦い続きます。

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弁天橋電車区のインレタがあるので早速買ってみました。

レボリューションファクトリー#2160「南テシ」です。 IMON(1/87)と並べてもました。

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IMONの定員とも並べてみます。 レボリューションの南テシの定員とIMONの比較

レビリューションは!0!系の先頭と中間とクモハ12の定員しかない感じです.これまた大ショック。

パーツは自作やキットの人用にあるのかと思っていたら全然違う感じ。

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IMONの「定員116」の6を外して「定員11」で転写

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そこに短数字「2」を足して片運17m国電の定員112を作ります。

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レボリューションファクトリーのインレタはクロマチックじゃなくてインレタなので大変でした。

台紙が擦りすぎて反り返るほど強く擦らなくてはならないのがインレタです。

つきすぎるくらいよく付くクロマッチックが良いです。 面積あたりでは高価なクロマチック。

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1発目はうまくいきました。

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2発目もOK

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3発目

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こう成ってしまいまいました。

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クロマチックは液体インレタというほど中位の力で優しく転写しないと文字が崩れてしまいます。

普通のインレタは台紙が反り返るほど強く擦らないとうまきいきません。

ですから南テシの前に定員が来ているのはダメなんです。

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定員の入れ直し

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なんとかなりました。

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80個も南テシがあるのに使うのは4つです。 定員は最初に別の紙に転写して無くしてしまっています。


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南テシ→定員11→2 の順番に足していきます。

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良い感じです。

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使っている道具はこれらです。

説明する元気がありません。



2020/7/22

EF81136 [青] 双頭連結器  鉄道模型

2020年7月22日EF81136[青](双頭連結器付)が発売されます。

EF81136といえば末期の特急【あけぼの】を牽引した「EF81136〜139」の中の1両です。

その4両のEF81の中で136と139が双頭連結器を装備して電車を直接運ぶ仕事も受け持っていました。

EF81136 は137〜152(基本番台最終ロット)とは別のロットですが、133〜136は上越線での使用を考慮して「137〜」と同様の庇などの装備を追加した車両です。

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2014年2月7日奥羽本線鶴ヶ坂駅を通過する2022レ【あけぼの】機 EF81139[青]
(練習不足でお恥ずかしいですがズーム流しです・全てポップアップします)

この日ダイヤ乱れの為予定の地点で捉えることが出来ず、こんな場所で迎え撃つ事になり残念でした。

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2014年2月8日奥羽本線津軽湯の沢2021レ【あけぼの】EF81137です。(翌朝)

3月14日が【あけぼの】最終なのでリベンジは急がなくてはなりません。

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2014年2月26日鶴ヶ坂〜大釈迦2022レ【あけぼの】(これもズーム流し)なんとか捉えましたが、雪が古くなって巻き上がらなかったのが残念すぎます。
下り列車に対して赤現示中の信号機の背後が青森の「街の灯り」です。

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2014年2月26日碇ヶ関駅に進入する2022レ【あけぼの】

東北道「浪岡IC」→「碇ヶ関IC」を利用して先着しました。

機関車は EF81136[青]双頭連結器付でした。おっ!凄い機関車!と思ったのが「139」も作るきっかけです。

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双頭連結器付はスカート廻りもディティール満載なのです。

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IMONコアレスモーター2台で全6軸駆動、中央部はDCCサウンドスペース以外は全部ウェイト!で830g、ウルトラスムーズに走る超強力機関車です。 どんな仕業にも耐える頼れる模型機関車です。

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2014年2月27日奥羽本線碇ヶ関〜長峰 2021【あけぼの】機EF81137[青]

【あけぼの】も有りかもしれないと少しだけ思います。64−1000よりは66をきちんと作らなくてはなりません。

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2014年3月11日奥羽本線鶴ヶ坂〜大釈迦 2022【あけぼの】機不明
ようやく雪煙が上がりました。

この後レンタカーで新青森へゆっくり返却し、途中のスーパーで買ったホタテ刺身を食べながら【はやぶさ】で当日中に帰宅出来てしまうのでした。






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