2020/8/27

酔っ払いです  喰いだおれ

悪魔一家の宴会でした。
飲み過ぎでした。明日はもっとヤバい年の側じゃなくて吉野川(字が違う)ですから
最初からアウトになりそうです
シャシ女くて申し訳ないですが、今日はリハビリでしたが車混んでいるのに流れて褒めなくちゃなりません
最近は空いていても流れない東京の子いうつうがよく流れました。

体重はいくつ増えたのかわかりません。明日もダメでしょう。美味しい日本酒一升瓶たちが待っています。


2020/8/26

気の遠くなる作業  鉄道模型

ウレタンと言うよりわれわれおじさん(乃至おじいさん)世代にはスポンジという穂が分かりやすいのですが、経年で劣化して液体のような粉末の様なものになって塗装などを侵して大変な大惨事を引き起こします。

高級な鉄道模型の殆ど全部がスポンジに収められていてその救出に使えるかぎりの時間を投入しています。

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大変な問題を抱えているのが此の“Erie Limited”(エリエイ)の【20世紀特急】です。

大変な意欲作ですが、私の持っている編成は外側幌がほとんどの車には装備済みなのです。

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韓国製チャレンジャーインポーツの客車と並べてみます。 車体は同じです。 外側幌が問題です。

スポンジが剥き出しで使われているので早番大惨事になります。

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外側幌の幌枠を引きちぎってみました。

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そしてスポンジを車体に接着しているのは両面テープの様に思われます。 それを丁寧に指の爪でこそぎ取りました。

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幌枠部分と内側幌を分解してみます。 内側幌はシリコーンの様です。

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スポンジはまだまだ元気でこれだけ伸びます。

しかし、スポンジを残しては「アウト」です。

此の客車、荷物郵便車の中に置かれたニッカドバッテリーで点灯することを狙っています。

画期的で意欲的でしたが、パネルライトがカツミ製の様ですので光らせたとしても期待できません。 

ともかく中身を後でチェックします。

台車はKATO製だそうです。

驚くべき素晴らしい台車です。 バネが効いていて凹凸に追従できますし、転がりは恐ろしいばかりです


フルセットではないのですが12両セット+おまけで13両に機関車2両です。 此の根気強さが必要な作業がたくさんです。



2020/8/25

ようやく貨車5両完成  鉄道模型

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ようやく塗装のリベンジ。

エナメルクリアラッカーにフラットベース、それにラッカーシンナーを加えて。

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オーバーコート、思ったよりもうまくいきました。

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レ12583

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レ12639

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レム5510

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レム6309

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セム8068

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セム8068

とりあえず一息。

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