2020/8/11

静岡鉄道 秋葉線 デワ1  鉄道模型

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林工房組立“城東電機(きとうでんき)“の静岡鉄道秋葉線デワ1にインレタ(クロマチック)を転写します。

まずは正面から。

「1」は一本棒ですが、真正面ど真ん中はエッチングによる木目表現の溝です。

向かって右側の板の上ギリギリに転写することにします。

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静岡鉄道のマークをどの高さにするか?

富士山が表現されている「マーク上縁」が「最重要」と見てレールの頭の直下とレール下辺の直下にエッチングの溝を持って来ました。
こうすればマークは形を損ねないと期待します。

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「1」のど真ん中にエッチングの溝を持ってきました。

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その他の表記枠の転写は下から2枚目と3枚目の板の真ん中に位置を決めます。
右側の表記も左側の表記も上下の中心に来る横棒は転写できずに消えてしまいますが仕方がないです。
上と横から固定する様に切り出します。

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荷重、体積などの表記です。側板端下側を1mmあマイナスネジで押さえながら「押さえるように」シャープペンを当てて動かして転写します。

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こちらは検査表記。 もう少しエッチングの溝が幅狭に出来ていれば随分助かるのですが。

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なんとか3両

やはり1両やるより難しいです。 散漫になります。

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転写が終わりました。(ポップアップします)

面白い車両ですね。 電動貨物車が「デワ」なのに人を乗せる電車は「モハ」なのがまた面白いです。

12mmゲージならではの車両です。

1/87 12mm ではじめて模型が成立する車両たちを扱ってもらって嬉しいです。 更に色々な種類の電車や気動車を製品化してもらえたら嬉しいです。

今日は珍しく0時前後にアップすることができました。 普段は午前2時台3時台にやっと書き上げてチェックする力もなく半日以上経過してから直すのがやっとですみません。 もう少しマシになる様に頑張ります。m(_ _)m


2020/8/11

上田丸子電鉄 インレタ クロマチック  鉄道模型

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また寝ぼけた状態で解説します。 モハニ4250形 上田丸子のマークを転写して定員なども転写しました。

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林工房による屋根の着色、イモンによるウェザリング(ラッカーの吹き付け)

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3位側

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4位側

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1位側

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2位側

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もハ2322の2位側

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3位側

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4位側

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1位側

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1位側

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2位側

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モハ5250形5252 二位側

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三位側

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4位側

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一位側

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上から

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実はIMO N特製品モハ5251私は持っていません。 売り切れてしまいました。

IMON特製品モハニ4253を持っているのはなかなか直ぐに売れなかったからです。

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ですからこうして並べるのは林工房イモンフィニッシュです。

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もしかするとポップアップするかもしれません。





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