2020/10/3

6000系の苦しみが続きます  鉄道模型

実は死ぬほど忙しいのです。

ママに「明日はどうするの?」と聞かれて何のこと?と思いました。

驚くべきことに明日は土曜日なんですね。

工作も午後11時前後に気合を入れて行い、深夜1時〜2時頃からがブログという日々

決して手を緩めて行なっているわけではないのですがたった4連の東武6000系の走行調整がさっぱり前に向いて進みません。 驚くべき秘密が続々明らかになってきています。

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M‘c車は大体終わったのでMc車の作業に移ります。

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驚きは何とか形状の良くダミーではないIMONカプラーに交換しようとした密自連、車内から見るとねじ穴もありません

@ 完全なるハンダ固定のようです。 その割には左右に首を振るのですが・・・

A 先頭台車プレーン軸からは一切の配線がありません。 そこにある電気は無視です。

B 此の車両もゴム系クリアで接着されていて分解困難でした。

C 車体の分解再組立が非常に不快でした。 どうやらタップで雌ネジを切っていないらしいことに気がつきました。

まさかタップを知らないのか????整備性は最悪です。 それ以前にゴム系クリアで接着されていますが。

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電気をくれてもパワトラが動きません。

もしやパワトラの分解も視野に入れつつ分解。

七転八倒の末、少し電圧を上げてみたら室内灯いが赤く光ります(12V電球)

パワートラックというものがこれほど電圧を上げないと動かないことに、知りませんでした・

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パワトラ固定用の仕組みがまたよくわかりません。大きな黒いワッシャが何ためにあるのか何回分解してもわかりません

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せめてもう眠くてわからなくなってきていますが、ねじ止めするたびに断線の危機を迎えるので厄介で訳がわからない

っs






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