2020/10/4

Roco商品の受け取り→作業開始したのですが、それは明日  鉄道模型

今日は散歩で渋谷店に行きます。

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苔は落ち葉にやられていました。

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宮下公園。

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渋谷駅。 今日は地上を歩きました。

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渋谷店でこんなの買ってしまいました。

渋谷に行く目的は発注してあったものRocoを受け取ることです。

受け取ったのは蒸機4両、10両編成の西ドイツ動力車列車特急、小さな2軸郵便車。

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さて東武6000系は最後のMc車です。 台車を外して触ってみるとこんな風や

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こんな風にポーズを取れてしまいます。

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昨日も出しましたが、マクラバリの台車枠寄りはプレスの都合でこんな風に膨らんでいます。

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写真では立体感はよくわからないかもしれません。

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此のマクラバリの材質は真鍮。厚さは0.8mmです。

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端寄りは0.84mm 圧迫すると0.83です。

此の計算外だった膨らみが問題点で、これさえ何とかなればと

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スイス性のヤスリで平らにします。

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やった!厚みは結果的に予想以上に減らすことができました。

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錆びないように常温黒染液で黒染!

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どんと来い!と自慢の安定感!どんな荒れ地でも渡り切って見せましょう。

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手前四つが最近外したスプリングです。

むやみに強いわけではないですが強いです。

内径2.5mmに対応するスプリングですが2種類に分かれそうです。

上段左二つはカツミ・エンドウなどの内径3.0mm用のスプリング(かなり強過ぎ)

上段右端はIMONの弱いスプリング(スパイクモデル同等品)

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一応最後に調整したMc車だけ写真撮っておきます

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同じく、やはり白い車輪はダメですね。 ガニ股が目立ってしまいます。

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屋根、パン賜りも汚していなくてすみません。

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記録を調べてみました。

2005年の6月と10月に原宿店の委託品で買った“ホビーメイトオカ“ベースマッハ模型特製品を原宿店に委託で出されたものを買ったのでした。

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Rocoの蒸機4両の箱、少なくとも3種類の全然違う箱があります。

35と50は一緒かもしれません。44と03は全然違う箱です。

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午前1時過ぎから3時までで書き終えましたが眠くてまともに書けません。 写真から工作のヒントを捕まえてください。

16番の場合、カツミ・エンドウはそのままでは走行不能です。ピヴォット車輪が泣いていかなるグリスでもダメです。
唯一の対策は全台車をプレーン軸に交換してベルハンマーグリスを注入することです。
日光台車の場合の調整法は今日の解説で分かったと思います。

走りを長持ちさせるならばIMONギヤです。 
MPとACEギヤにはスラストワッシャーが入っていないのでだんだんウォームギヤがメタルに食い込んでいきます。
そのために開発したのがIMONギヤです。

いまだにそのまま走らせる事が可能なのはIMON製品だけです。

(KATOは走りますがたくさんのパーツを付けてレタリングしなくては格好悪いです)








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