2021/4/2

新しい2両  鉄道模型

肩が痛い、50肩かな?ということからTーコンディショニングに予約を入れて聖路加病院にも予約を入れました。
そんなことからたいして痛くなくなってきた

ほんまかいな?

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手前から順に「@古いザクセンモデレ製品」「A新しいザクセンモデレ製品」「C新しいティリッヒ製品」です。

ここには無いのが「B古いティリッヒ製品」ですがおそらくそれは最近レポートしたクシェット(中古元箱無し)です。

今日は@とAを弄ります。

これらは寝台やクシェット(簡易新台)ではなく、コンパートメントの座席車です。

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下がい@古いザクセンモデレ、上がA新しいザクセンモデレです。

数日前に登場したクシェットは@とBだと思います。

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Aの製品は車体の成形色が黒または濃紺でびっくりです。

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室内は同じ色の成型剤ですが、Aの椅子は赤です。

どちらも普通の二等車なのですが。

そして今回は「ネームランド」の次に「リキッドペーパー」で穴埋めしてみました。

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前回の3両と同じ床がミディアムグレー、テーブルがニュートラルグレーです。(逆かもしれません)

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相当思い切ったカットをしてみます。

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ここまで短くしました。

中央のミニをAに、右の超ミニを@に使ってみます。

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びっくりするのは台車の揺れ止めが車体が濃紺で整形されたAだけ反対の台車を揺れ止めしていることです。

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例によって集電端子板は形状を私なりの工夫した形にしています。

ヤスリを掛けて引っ掛からない様に工夫してますが、何より嫌なのは音がすることです。

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ティリッヒモデルのIMON室内灯化はお手のものになってきてます。

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@の光源側、客室側です。

超ミニです。 原形の半分長さ程度でばっちりという驚きの結果です。

成形技術が高いところに来ているから設計当初とは桁違いの性能になって来ていると言える感じです。

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@の光源反対側、客室側です。 地上に反射している光にこれが実は超ミニだということが感じられます。

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@の光源反対側、通路側です。

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@の光源側、通路側です。

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Aの光源側、客室側です。

ミニアルミテープでも結果は上々です。

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Aの光源反対側、客室側です。

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Aの光源反対側、通路側です。

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Aの光源側、通路側です。

椅子のモケットが臙脂色効いてますね。

イモンとしてはある程度以上は手を掛けない、現物そのまま重視ですから仕方がないです。

普通、悪い見本はカツミのプラ椅子です。

「彩度低め・明度高め」が結果良い事は何十年の経験で知っているのですが、“シヒト““→ザクセンモデレ“→“ティリッヒ“の椅子成型色は「彩度低すぎ」「明度高すぎ」という前例がないタイプでした。

ただ、肉眼で見るものはここに上げている写真とも違います。

肉眼で見た感じの方がずっと良いです。

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手前にAです。

Aは室内全て濃紺なので全部の窓間にアルミテープを貼ってあります。

それが良い効果を出している感じがします。

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手前が@です。

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給電できる線路は手前の一本だけですが、スーパーキャパシタのおかげで電灯点きっぱなしを利用して5両並べてみました。

青15号のMAV編成はとんでもない美しい編成になりますね。








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