2021/4/28

Roco 室内灯続き、Roco とTillig 比較  鉄道模型

クリックすると元のサイズで表示します
客車の説明書見ても床板と車体の取り外しはあり得ないことの様です。

「屋根を外せ」と書いてあります。

屋根を外してみて、そこに反射材料を貼ることにして、パネルライトは車体の上に接着します。

サンドペーパーで凹凸を均したところです。

クリックすると元のサイズで表示します
“ベルビアン“「白」を貼ります。

クリックすると元のサイズで表示します
配線しました。

いとも簡単です。

クリックすると元のサイズで表示します
何度目かの点灯試験。 あとは頭蓋骨の蓋を閉めれば歩き出します。

クリックすると元のサイズで表示します
室内の壁やクッションの色のせいか青白くて・・・IMONパネルライトは割合緑色っぽい蛍光灯色なのですが、青白くなってしまいます。

いつもと反対側にLED光源を置いていますので、光源反対側、客室側です。

クリックすると元のサイズで表示します
光源側、客室側

クリックすると元のサイズで表示します
光源側、通路側

クリックすると元のサイズで表示します
光源反対側、通路側

クリックすると元のサイズで表示します
点灯継続を利用して比較です。

線路上がRoco 向こう側がティリッヒ

クリックすると元のサイズで表示します
位置を変えてみます。

クリックすると元のサイズで表示します
手前ティリッヒ

クリックすると元のサイズで表示します
手前がロコ

クリックすると元のサイズで表示します
手前がロコです。

同じ、全く同一の客車をモデルにしています。






teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ