2021/6/27

HERIS平頭MAV客車4  

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一晩放置して接着剤を完全に固めてから車体をかぶせてみました

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座席指定の表示器、あまり良く見えないものでしたね。

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HerisはTilligと違い、コンパートメントの仕切りは高さがあります。 5mmも高いかもしれません。

そこで、境界線上にわざと光帯が当たる様にしてその境界線を切り下げて光を両側に行かせる工夫をしてみます。

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手前と奥から3つ目がその高さを切り下げたところです。

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効果あり、次から必ず使うようにします。

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最後のパネルライト組み付けなどは1両ずつゆっくりやります。

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完成したつもりのHERISモデル。 こんな具合に3両両面撮ってしまいましたが、全部ボツです。

手すりの取り付けを忘れていました。 画像全部消しました。

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比較のためにこれも撮りました。 Rocoのトンガリ頭です。

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Rocoのトンガリ頭、客室側です。 手前側半分は寝台セットされた作りになっています

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Rocoのトンガリ頭(Y形です)1等車通路側

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Rocoのトンガリ頭1等車客室側

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Tillig(ティリッヒ)のMAV旧色です。

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TilligのMAV旧色通路がわ

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忘れていた手すりを付けます。

普通は手すりは「ポリ」なんとかいう軟質プラスチックではなくABSのようです。

太い!直径0.64mmもあります。

塗装してありますが、激しくバリが有り、中央にある削れていない湯口ごと塗られてしまっています。

Herisの意外な欠点です。






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