2021/6/27

HERIS平頭MAV客車5  鉄道模型

見慣れたトンガリ頭ではない事だけで妙に燃え上がって力が入ったポーランドMAV客車ですが、机の上の簡易スタジオでここまで撮れることが分かってちょっと驚きました。

クリックすると元のサイズで表示します
客車番号093−1 客室側

クリックすると元のサイズで表示します
093−1 通路側 実は室内灯点灯させています。 点灯させないとここまで綺麗には撮れません。

クリックすると元のサイズで表示します
客車番号019−6 客室側

クリックすると元のサイズで表示します
019−6 通路側

クリックすると元のサイズで表示します
客車番号106−1 客室側

クリックすると元のサイズで表示します
106−1 通路側

たかがTGー5ですがおそるべき画質で写っています。 2000ピクセル程度の絵でお見せしたかった。

クリックすると元のサイズで表示します
093−1 光源側 客室側 HERISはTilligと同じ位置に光源を持ってきました。 Rocoとは反対です。

クリックすると元のサイズで表示します
093−1 光源反対側 客室側

クリックすると元のサイズで表示します
093−1 光源反対側 通路側

クリックすると元のサイズで表示します
093−1 光源側 通路側

Tilligなどで光源側が暗めになることからHerisに関してはその対策が効きすぎている節があります。

光源を包むアルミテープはもともと長さ40mmあるものを20mmまで減らして使っています。

HERISに関してはオリジナルで行った方が正解だったかもしれません。

クリックすると元のサイズで表示します
客車番号019−6 光源側 客室側

クリックすると元のサイズで表示します
019−6 光源反対側 客室側 この車両から仕切りの真上に光点を配置してニッパーで壁を低くしています。

クリックすると元のサイズで表示します
019−6 光源反対側 通路側

クリックすると元のサイズで表示します
019−6 光源側 通路側 光を漏らす穴などの工夫が全て強く出過ぎて失敗です。

クリックすると元のサイズで表示します
客車番号106−1 光源側 客室側 強過ぎた工夫を割引したつもりですがまだまだです。

クリックすると元のサイズで表示します
106−1 光源反対側 客室側

クリックすると元のサイズで表示します
最近サイドから狙い過ぎているので昔風の撮り方で赤い椅子の明るさの比較です。

クリックすると元のサイズで表示します
106−1 光源反対側 通路側

クリックすると元のサイズで表示します
106−1 光源がわ 通路側

クリックすると元のサイズで表示します
HERIS3両の並びです。 右側が光源側です。 傾向がはっきりわかります。

クリックすると元のサイズで表示します
手前から
HERIS、Roco、Tillig
です。

全部同じIMONパネルライトですが設置の仕方は色々です。

果たさなければならない模型の宿題が山積みですが、セキの資料がまだイマイチなのでまだMAVパネルライトを続ける所存です。







teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ