2021/8/5

DR蒸機BR37  鉄道模型

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機関車は小さいのに箱は標準的な大きさです。(01や52あたりと変わるところはない大きさです)

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C56にそっくりです。

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同時に発売になったBR55は車体の大きさに関連付けられた収納方法なので、中身の機関車は同じ長さでも箱の長さでも2/3くらいしかありません。

ウレタン(スポンジ)を使っているので、中身が大きくても小さくても共通の箱が使えます。

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フライシュマンに対する「ロコの作り」です。

この写真は「使用前」です。 印刷文字の上にエッチング文字を貼ってしまいますので。

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エッチングナンバーはt=1.0mmでした。

もしかすると、金属が洋白七日ステンレス七日調べてみるべきかと思います。

それにしても墨入れで汚れ色を少し入れてやるだけで「おもちゃ→模型」になりそうですが、私自身の時間が限られている以上やめておこうかと思います。

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エッチングナンバーを貼りました。

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完成形式写真です。 墨入れをすればね・・・・

先輪はスポーク車輪キチガイのドイツ人には珍しくプレート車輪です。

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テンダーはスローピングバックにはなっていません。

珊瑚のC56がありますが、“12番“(つまり1/87ではない可能性もあるかな?・・・16番が1/80とは限らないのと同じ意味)かもしれないのでその努力をする気になりませんでした。

猛烈に作業をしている・・・片付け中なので疲労蓄積中と言えそうです。









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