2021/9/28

忙しさ極限に  鉄道模型

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アクメのソビエト連邦国鉄の寝台車です。

私の写したコマの中にもコレが写っているものがありました。 ベルリンオストバンホフから真っ直ぐ東、ウールハイデの信号場で南北線を撮るための足場から東西線を何気なく撮った列車の中に含まれていました。

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中国の客車にも非常によく似ています。

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ACMEのパーツは全てヤスリ掛けを激しくする必要があります。

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貴重なPKPの一等車の手前はメルカリで買ったBR84です。

こうして見て初めて傷んだ場所もわかります。

メルカリはもうやめようと思いました。私のように時間がない者には向かないです。

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少し前にビデオテープが絡まったままだったデッキを分解してテープを摘み出す事にします。

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ところが電源入れたらすんなり出てきてしまいとんだ手間でした。

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DRの貨車はRocoだけじゃない事に気がついて買ってみた貨車です。

水色は「エキスパート」紺色は「クラシックノスタルジー」ですが、「ラインの違いがまだよくわかりません。

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石炭車 デカールが付属していました。

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ホッパー

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これもホッパー?

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ダンプのような車

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タンク車

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これはティリッヒの貨車

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ティリッヒとピコのカプラーの違いです。

イモンは全部フライシュマンに変えてしまいます

死ぬほど忙しくなりつつありますがずいぶんのんびりたくさんのことやってますね。







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