2021/9/29

手摺の交換  鉄道模型

暫くの間、私のブログは写真がちぎれた感じになっていました。

意外と私の近くの社員は見ていないのか、見ておかしいなと思っても何もしないのかな?と悲しく思いました。

ウェブ担当に調べさせたら元に戻すことができました。

言わないと駄目なことがこの世の中にはいっぱいあります。

モデルスIMONの車両商品は私が仕入れ数を決めています。

各店の担当が仕入れ希望数を申告して私が決定数を出すのですが、これに関して各店の担当には反省してほしいです。

仕入数、販売数で自分の希望数とどう違ったかです。

在庫消化リストでチェックしていないのですが、担当者全員に反省してもらいたいです。 私が仕入数を出していることがまだまだどれほどのアドバンテージがあるのかまだ現在は計り知れないと感じています。

物流での間違いや手間の軽減を意識しているから仕入数=販売数ではない現状があるとは思いますが、担当者の出す数字にはまだ甘さが激しく感じられます。

仕入数100に対して在庫残りが1でもアウトなのです。 その様なシビアな商売をしているのが現状です。

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「なんちゃってメリディアン」ですが、

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会社での時間があまりにハードなので自宅持ち帰り作業となりました。

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Tilligだけは手摺が壊れやすいので基本接着してますが引き剥がして洋白を曲げたものに交換しています。

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ぴったりのサイズに曲げられなかった手摺の墓場です。 接着状態から上手に引き剥がせたプラ手摺はパーツ箱に集めて残しておきます。

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現在のなんちゃって【メリディアン】です。

食堂車は外してしまいましたので、編成中の車両内容は
寝台車は3両(実物も3両)
クシェットは1両(実物も1両)
1等車は1両(実物も1両)
1・2湯合造車は2両(実物は1両)
2等車が3両(実物も3両)
    (実物にはMAVの荷物車1両、食堂車1両が加わります)








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