2021/9/30

地道にDDR貨車  鉄道模型

クリックすると元のサイズで表示します
時間があるので貨車をいじります。 カプラーをフライシュマンに交換して写真を撮り、何者であるかの記録をつけて編成ケースに移る準備完了となります。

クリックすると元のサイズで表示します
東ドイツ国営企業に起源を持つPIKOの手前はEXPART、奥はクラシックノスタルジーに分類される貨車です。

クリックすると元のサイズで表示します
鳩小屋が付いた有蓋車。

クリックすると元のサイズで表示します
同じく東ドイツ国営企業“シヒト"に起源を持つティリッヒの貨車

クリックすると元のサイズで表示します
ワ12000の様な小型有蓋車。

クリックすると元のサイズで表示します
車掌室付きと無しのタンク車

クリックすると元のサイズで表示します
リリプットのタンク車

クリックすると元のサイズで表示します
中身はこんなです。

クリックすると元のサイズで表示します
プルマン社の小型タンク車

クリックすると元のサイズで表示します
MINOLのタンク車

クリックすると元のサイズで表示します
NPEという会社の無蓋車2両セット。

クリックすると元のサイズで表示します
積荷付きです。

昔の模型を掘り出すつもりで暗室に踏み込んだのですが、私のダークな過去(=鉄道模型です)がいっぱい出て来て退散しました。






この記事へのトラックバックURLはありません
トラックバック一覧とは、この記事にリンクしている関連ページの一覧です。あなたの記事をここに掲載したいときは、「記事を投稿してこのページにお知らせする」ボタンを押して記事を投稿するか(AutoPageを持っている方のみ)、記事の投稿のときに上のトラックバックURLを送信して投稿してください。
→トラックバックのより詳しい説明へ



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ