2019/2/5

西武311系㊲  鉄道模型

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車端部から床下に見える機器は“J”スケール1/80のもので誤魔化します。

これはもちろんHOではなく、16番でもないですね。 1/80だから13mmにも使うけど16番のHOやOOは縮尺が違います。
知っているひとは知っていますが最近の“J”スケールのマルチゲージ化は中々の勢いです。

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いったんゴム系で貼ったIMONの1.5mm厚カプラースペーサーを剥がして、レールカッティングニッパーでちょん切って、更に床板の胴受け避け(現在でも障害しているわけではないのですが)の切り込みを入れます。

17m車の車端部は窮屈なので障害は出来るだけ排除しておきます。

こんなことは黒染めしてからやることではないのですがちぐはぐしています。

(ところで、カプラー高さ調整用のIMONのパーツは黒染め済みでそのまま使え、断然安くて軽くて2mmネジ対応で素晴らしいものです。アルミ材をプレスで打ち抜いた簡単なモノです)

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取付部の大きさの差もありますが、ジャンパー栓「大」1連と釣合空気溜だけエポキシを使いました。

ここで今日はお休み。

明日が早い時間の会議だからです。

エポキシが中途半端だし・・・

黄色から塗ろうかなと思い始めました。 パイピングを厚塗りしたくないので。

それなら真鍮色から始めるのも「有り」だったかもしれません・・・





2019/2/4

西武311系㊱  鉄道模型

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乗務員室下のステップ、IMONのパーツは品切れなので仕方なく自分で作ります。

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糸鋸の刃で少し切り込んだ部分にこの0.8×0.3mmの帯板から作った梯子をハンダ付けします。

少々難があってもGo!です。

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上回りはオーバーコートしました。 オーバーコートの出来は120点! イモンの歴史上無かったかもしれない程上手く行きました。

ただ、マジックインキでタッチアップした箇所は大惨事になっています。

そこは今後「勝負!」のタッチアップが必要です。

その大惨事はクモハの中央のドア、この写真に写っています。

床板関係は黒染め(脱脂の威力は凄まじいのでやはりやめられません)
歯ブラシでゴシゴシしながら黒染めしました。 かなり荒っぽいですが・・・

サッシ等の方がスエード調スプレーより先かなと思い始めました。

(馬鹿な事にオーバーコートの時、サッシにも同じ半艶消しを吹くのを忘れて大失態!二度のやり直しでようやく車体と同じ程度の艶を出せました・・・がっくり)

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我家の冷蔵庫が新しくなって2台体制になり整理されました。

昨日冷凍庫に“雪見だいふく”がやってきましたが、寝酒のウィスキーには影響なしです。

ウィスキーは冷凍庫→ストレートに限ります。
中国(北満州・黒竜江省)で蒸機撮影中マイナス33度まで行きましたがウィスキーは全く凍りません(この33度、ガイドが今日は33度だと教えてくれたのですが、携帯している温度計はマイナス20度までしか計れないし、30度程度で下の玉に入ってしまうので用を為さないのです)

冷えてトロントロンになったウィスキーは美味しいです。 シーバス12年は2099円だし・・・





2019/2/3

西武311系㉟  鉄道模型

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インレタします。

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こっち側を入れて

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裏を見たら大惨事!

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今日はオーバーコートも出来ませんでした。

残念 今3:49です。






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