2018/9/14

ラグビーシーズンへ  ラグビー

我家の四男は、高校生最後のシーズンを五体満足で迎えられる初めての息子になります。

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在りし(?)日の二男(ノッポの子、対戦相手は成蹊大学ですね・・・正しくは復帰後)

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左は菅平の練習試合で股関節脱臼した二男“竜” 右は練習試合の密集内スパイクで踏まれて足骨折→手術、骨を固定する金属が足裏に飛び出た三男“紘”

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酸素カプセルで早期戦線復帰を図る姿です。(間に合わず!)

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在りし日の三男(今も元気で居ますが)

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冬帝京高戦で突破を図る四男“慧” 春、怪我してようやく復帰した夏です。

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今年夏8月、菅平での我家の四男慧士朗です。 彼はFW一列目、二列目、三列目を色々やります。 今日はフランカー6番の位置ですね。

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1年生プロップ“関取”君

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今日の練習と試合は終わりました。

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翌日

学習院高等科は練習が激しく怪我人が多いのが特徴・・・春の大会は15人揃えられず出場辞退となりました。(相手不戦勝)
役者が揃った今年ですが「実戦経験不足」が厳しいです。

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アップが終わって試合です。

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今日は3番をつけています。

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味方はBK陣が充実して居ます

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トライ

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トライ

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慧士朗の役目はコレです。 この3番です。 継続のためマイボール確保。

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トライ

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3番此処まで走ってきていました。

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左端攻守の要=主将は靱帯損傷や脱臼から復帰したばかりでこの頃は慣らし運転。

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それでも学習院は強いです。

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トライ

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トライ

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Aチームでは1本も許しません。 バックス陣 速くて強いです。

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前列向こう側3番が慧士朗です。

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終わりました。

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Bチームは時にはたまに1本取られます。 それでもタレントが揃って強いです。

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ヘッドキャップピンクのラインは慧です。 怪我明けなので多く使って貰っています。

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回り込んで中央にトライ

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3番が慧士朗、1番が関取君です。

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FWもまあまあ強いです。

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終了

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試合開始

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メンバー換えながら何度でもやります。

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試合後、1対1のぶつかり稽古も関取の相手です。

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今年のチーム、前列中央がキャプテン

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役者が揃った3年生。

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翌日も暴れる関取!

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慧は今日も3番。

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トライ

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身長179.5p 体重87.5kg位

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慧はこういう現場で働いているのでしょうが、見えないし写りません。

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味方トライ

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味方トライ

学習院陣内からBKが走り、飛び込まないで済むトライなので「画」になりません。

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急速に戦力化する関取君

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破壊力有ります

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トライ! 言ってみれば「杖ついた親父」のコンデジでは追い切れません

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試合終了

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ストレッチは整形外科医(←父兄)指導によるきついけど効くストレッチです。

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9/16の試合が楽しみです。

先々週またやってしまった「キャプテンの脱臼」も直ったとのことです。





2018/9/12

ギミック2018  鉄道模型

今年は異常と言うほか無い状況に追われまくっています。

書こうと思って用意してあったものも時間経過で捨てられそうな状況。

あっ!こんなのも有ったのねとギミック報告書きます。

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舞台は勿論!JAMです。 宮崎さんが手招きしています!

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新作その1

「雨」

池に落ちる雨粒をLEDで表現するとともに

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ワイパー摺動中!

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新作その2

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春闘スローガン書き殴りの拭き消し作業

拭き消し動作成功、見事なり! 徐々に消えていくスローガン

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行き先表示が東京

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と府中本町が電動で変わるギミック

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オリンパスTG−4の深度合成で変換途中を撮影してみました。

次のギミックは鉄道模型芸術祭。 確かめにおいでください!

皆様、宮崎さんがNHKやみつき人生に登場したのはご存知ですか?

https://blog.goo.ne.jp/kotehasitetudou/e/144b6779874bd46265cf2a48d52cdb08

つい先日も何回目かの再放送があったとか・・・



2018/9/7

シーネンツェッペリン改良  鉄道模型

ここ最近異常に忙しくブログも全然書けません。

また、用意していた画像が何処へ行ったのか解らない事ももう一つの問題点です。

大井町の会社から退出する寸前画像を貼り付けました。

中身はJAMスピードコンテストに出場したシーネンツエッペリンのことです。

今年実車形部門で出場しました。
(車体を貰ったメルクリンのオリジナル製品と比べると遙かに実物に近い姿なので大変結構とは思います)

しかし、同じギヤを使って走った新幹線1000形A編成と比べてモーター回転数で280%程度のモノを使いながら、現実の達成速度は140%程度という不振に終わりました。

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JAMで走った姿

185g程度の重さです。

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ひっくり返した姿。

直接線路から集電するシューとしては大傑作と思えるメルクリンの集電シューがよく見えています。

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プロペラを回すドローンモーター

適合させるプロペラは左回転させなくてはなりません。

現状の問題点は

@ DC-DCダウンコンバーターを介して5Vに押さえています。 それは余分だったかもしれません。

A 赤/青のリード線を持ったモーターは右回転に適合したモーターです。 白/黒の左回転用モーターを使うべきでした。

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白/黒リード線のモーターを使って集電シューに直結!12Vを掛けるようにします。

シリコーンチューブを介してプロペラシャフトに繋げますのでシリコーンチューブが深く刺さりすぎて抵抗にならないためのストッパーを作っている所です。

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テールライトも点灯するようにLEDを増設します。

ヘッドライトはE-183(18mA)の定電流ダイオード、テールライトはE-103(10mA)を使います。

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ブリッジダイオードもマイナス要素だったので撤去します。

そして配線が変って集電シュー直結が増えたので左のIMONの小さなラグ板ではなく、大きい側は径2.0mm小さい方は径1.4mmのビスに対応した伝統的なラグ板を使います。

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ラグ板周りはこんなです。

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テールライトはムサシノモデルの赤いレンズを裏から白色LEDで照らします。

何故ムサシノかって?

解りません、我家に有ったのがそれだったのです。

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下回りはこんな外観です。

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車体をかぶせた外観、現在165g程度です。

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9Vの電池で回してみたテールライト点灯の情景です。

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スピードコンテスト終了直後に仕上がったマシンとなりました。

しかし、配線が現在スマートに成っていないためにロンビックイコライザーの動きが今ひとつスムーズではなくなったのでもう一度調整が必要かもしれません。

来年2019のスピードコンテストは実車部門では出ないで自由形で出場します。

RS-05“SLやまぐち号”は昨年の1600km/h余で終了、引退。
  (コースのテスト中に2600km/hを出したという噂はありますが記録無し)

RS-06“MLX−01リニア”は今年の2300km/h余で引退とします。

RS-08“新幹線1000形”は今年1600km/h余、来期モーターをやや高回転のものに換装して実車形で出場予定です。

もちろん新型マシンも出さなくては成りません。







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