2022/3/19

3月18日  

新宿の OLYMPUS SYSTEM GALLERY で3月17日から 山岸 伸 写真展「瞬間の顔」が開かれています。
実は私も被写体としてそこに登場させて頂いております。
(宿題が終わらないから観に行けません)
錚々たる面々が登場する中に芯から鉄道を愛する者として混ぜてもらっていること、光栄の限りです。

長年の道具として手に持っているのはバケペン3号です。
オリンパスのギャラリーに飾るのがPENTAXというのも失礼の限りですが、OLYMPUSはTOUGHシリーズは10台ほど使ってきましたし、OMーD EMー1にレンズも3本か4本使っています。(深度合成を使って模型撮影・・・と思ったらタフシリーズに圧倒されたのです)

バケペンは皆様「重連」(カラーとモノクロ)ですが私も「1&2」号から「3&4」号への交代は1990年台前半だったと思います。

写真展、一緒に並んでいる人は当初“タモリ”と“さかなクン”が(漢字じゃないから)目を引いたのですが、岸田文雄さん山田洋次さん清宮克幸さんとかが凄く光栄です、数えたらキリがないですね。

私を山岸さんに紹介して頂いた方に対しても、山岸 伸さんに対しても裏切らないように宿題は完成させなくてはいけません。
哀れなほどノロいですが。

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今日は本社に行ったので僅かな作業です。 IMONの1/80小田急1300形用のホワイトメタルパーツです。

そのまま使えるのはデハ3450形ですね。

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デハ3500の場合、中央寄りの縦のディティールを2つ削り取るだけです。

2つ作りました。 奥はエコーのパーツです。

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体重が異常に減ったのですが、今日は跳ね上がりました。

不気味ですね。





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