2021/11/24

常紋峠のキハ22  国鉄時代

なんの気紛れなのか蒸機時代に常紋でキハ22にシャッターを切っています。

クリックすると元のサイズで表示します
この位置は割合にサミットに近いですね。

撮るのだったら【おおとり】【オホーツク】あたりの方が良いんじゃないかと勝手な妄想をしますが、シャッターを切ってしまったものはしょうがないです。

しかし、この写真、以前から気にはなっていましたが後側の車両が噂のガラベン改造車です。 当然撮影した時は何も気がついていません。

驚くのはフィルムが劣化していることです。


さて、設計がだいぶ進んだデハ3500形ですが、罫書きを始めて愛用の消しゴムが無いことに気がつき絶句しています。






teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ