2020/1/10

2020年 新年決意発表会  鉄道模型ではない仕事

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「IMONグループ新年決意発表会」が品川区の施設“きゅりあん”で開かれました。

井門義博としては力が限られているのでたいしたことは出来ません。
まずは体の修理を成し遂げる必要があります。

冷静に考えて撮り鉄活動は一切止める必要があるかもしれません。

本社社長室スタジオ化を企んでいますのでカメラは其処に回る事になります。

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減量の敵、昼ご飯を食べなければ成りません。

昨年まで注文していた常磐軒が当該弁当を廃止したので崎陽軒になりました。

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シウマイには半田付けです。

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通常の「一本満足」や「ソイジョイ」の4倍のカロリーが有りながら夕食の21〜22時までは保たないという厳しい現実。

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ゼロイチの差し入れいただきました!

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井門義博と言えばゼロイチなのですが写真はほぼ露出していません。 12月発売の“蒸気機関車EX”にこの写真出しちゃったのでここでも出しちゃいます。
44のワグナーデフを譲り受けたと見られるBerlin-Ost機関区の01-016 1976-07 東ドイツドレスデン近郊。 デフに加えて先輪が後期形の1000mm径に交換されている変わり種です。

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当日天気が悪かったので後列が暗くなってしまいました。 こういう日はストロボが必要でした。

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うわっ!苦戦はまだまだ続きそうです。

減量したい、食べなくても平気、そんな中で「食べろ!」が続きます。 実に辛いです。





2019/10/7


宮崎県にふるさと納税した返礼品で黒毛和牛のはずが殆ど脂身だったという事件があって画像を見ましたが、それって殆ど普通の黒毛和牛とされる肉の範囲内じゃないの?と思いました。

テレビで大写しになって、出演した芸能人が「美味しそう!」と騒ぐ黒毛和牛は、もし間違ってステーキで調理されて出てきたら「食べるのお断り!」というほど酷いもので肉と脂の比率が2:1程度のものです。
それを見て喜ぶ日本人には宮崎県のどこかの返礼品程度がいい具合なのかなと感じてしまいます。

返礼品を担当した業者もクレームになってびっくりしたんじゃないかと感じます。

1980年頃まで和牛でも脂が少なく柔らかいステーキ用の品種を作ろうと努力していた銀座スエヒロの石原仁太郎さんに比べてテレビと芸能人の3ランクも下の肉に対する感覚がこんな事態を招いて来たと思います。

でも、自分で見ないで買っては絶対いけないものこそ牛肉の様な気がします。

イモンの牛肉への主張は以下の様なものです。

牛肉の脂の差しは食べ方によって全く違うものが向いている

@ステーキなど;脂身は少ない方が良い、和牛は飼育改良して来た目的が違うので「NG」国産牛も良くないです。

Aしゃぶしゃぶ;脂身は少な目が良い、出来たら差しの多め少な目の2種類を買って交互に食べるのが理想。(しゃぶしゃぶは中国料理なので和食と思ったら間違い)

Bスキヤキ(牛鍋ではない);脂身は多い方が勝ち!勝負は底の広い鍋に綺麗に広げられる厚みに尽きます。牛鍋に姿が変わって来たら脂身がやや少ない物が良いので脂身多と脂身中の2種類を用意するのがやはりベターです。

圧倒的に体に良いのがステーキですね。

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長万部からキハ150に乗り換えて山線に入ります。キハ40ー100は室蘭本線です。

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倶知安市内の79615を見に行きました。 正直言って心配な状態です。 ヘッドライトが一つ失われています。

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後方からの姿です。

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ニセコ駅前、9643のヘッドライト点灯、屋根落成の開幕式が開かれました。

矢野友宏さんに撮影してもらった写真です。

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こちらは竜之助の撮った写真です。

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竜之助撮影

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ヘッドライトの除幕式です。(竜之助)

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記念写真です(矢野さん)

撮影側に回った竜之助も矢野さんに任せて混ぜればよかったとおもいましたが手遅れです。

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汽笛を鳴らしているところです。(竜之助)

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転車台も塗装のし直しをしました。 思った色よりも少し紫っぽい感じがしますが綺麗に塗られています。

後方のヘッドライトも綺麗に交換されて良い光を放っています。

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Nゲージのキハ183系が走っている穀物倉庫で講演会です。

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飼料倉庫内で講演会。 むかし、Jゲージキハ281系を製造した時お世話になった佐藤巌さんのお話も聞けました。

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9643を眺めて帰ります。 私と竜之助の身長差は20cm近いです。

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ヘッドライトはガラスが割れていたので小樽のガラス工房で作ろうと苦労していましたが、結局ヤフオクで落札したヘッドライトのものに交換しましたが、やはり雨でやられていた元々のLP42が痛んでいたので、結局取り付け具を交換して本体も状態の良いものに交換してしまいました。

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竜之助にレンタカーで送ってもらい、長万部から【スーパー北斗】で帰ります。
竜之助はキハ281系撮影に残ります。

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体重がピンチです。

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恐るべき経過です。

体調の悪さもあって絶望的です。

9643は想像では11月3日くらいまではいつでも見られると思います。(ニセコ町のHPで確認でしょうか)
11月3日という根拠は、昔C62ニセコ号が11月3日まで走ったからです。



2019/7/29

湖の栖(このすみか)  鉄道模型ではない仕事

カラカミ観光の当初からの主力ホテルの一つ洞爺サンパレスのクリスタル館は建て替え工事が行われてきました。

いよいよオープニングレセプションが開かれます。

湖の栖(このすみか)です。

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洞爺まで地上をJRで行きます。 新函館北斗。

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洞爺に到着した、走り去る【スーパー北斗】です。 今回英子が同行しました。

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タクシーで「湖の栖」に到着。 素晴らしいナンバーのタクシーですね。

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EVホール

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廊下の様子です。 サンパレスと廊下で繋がっていますが、小さくて新しくてこぢんまり上質なリゾートホテルです。

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角部屋です。

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バルコニーからの眺めです。

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洞爺湖に浸かっている感覚を更に極めた素晴らしい風呂です。

一種のモニターとして?驚くべき贅沢!独り占め的な入浴を堪能しました。

素晴らしく洗練された上質なホテル、いよいよデビューです。

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