2021/4/9

新入生辞令交付式  鉄道模型ではない仕事

クリックすると元のサイズで表示します
一日遅れました。 4月8日大井町駅前のきゅりあん中会議室で新入生辞令交付式を行いました。
辞令を持っている6人が新卒新入社員で、配属先は本社経理、総務、ハウジングいもん、店舗モデルスIMONに3人です。 粒ぞろい自慢の新入生です。

2021/3/23

南品川ビル竣工式  鉄道模型ではない仕事

クリックすると元のサイズで表示します
竣工式への道すがら、73形の2連走行中に出会いました。 幸先の良い1日です。

クリックすると元のサイズで表示します
南品川ビルは住宅地の中、屋内プールや各種学校、企業の施設に囲まれています。(ポップアップします)

クリックすると元のサイズで表示します
一同スリッパに履き替えて参ります。

クリックすると元のサイズで表示します
2階が会場です。

クリックすると元のサイズで表示します
手を清めます。

クリックすると元のサイズで表示します
荏原神社宮司様による四方祓い。

http://ebarajinja.org/yuisho/index.html

クリックすると元のサイズで表示します
玉串奉納。

クリックすると元のサイズで表示します
式が終了して記念写真

クリックすると元のサイズで表示します
南品川ビルの前で集合写真を撮ろうとしていますが、その背後の建物は工房建て直し工事中仮の作業場だった建物です。

塗装場所は現在蒲田の昔の配送所と寮のあったところへ移っています。

クリックすると元のサイズで表示します
建物を借りています。

クリックすると元のサイズで表示します
外でももう一度集合写真です。(ポップアップします)

五反田工房、南品川工房はこの建物に入りますが、本牧工場(シノハラさんから引き継いだ線路工場)についてはまだ決定していません。

クリックすると元のサイズで表示します
東海道線沿いの桜もかなり咲いて来ました。




2020/12/5

南品川6丁目ビル上棟式  鉄道模型ではない仕事

分類;鉄道模型ではない仕事 ですが、Models IMON にとっては重大な一歩です。

ゆっくりの道程ですが着実な前進。

自分の工作では苦難の道をヨロメイているイモンを尻目に会社は進んでいきます。

クリックすると元のサイズで表示します
私が子供の頃は会社の寮と講堂があった場所で新築工事が行われています。

其処で(仮称)南品川6丁目ビル上棟式がありました。

古い「寮・講堂」は35年前に簡易な建物に建て替えられて健康学校に貸し出されていました。

健康学校がここを不要として、明け渡されて暫く後にモデルスIMONの工房になって居ました。

それが手狭となり、思い切って容積いっぱいの3階建てに建て替えをすることになりました。

クリックすると元のサイズで表示します
今日無事に「上棟式」になりました。

クリックすると元のサイズで表示します
祭壇が設られています。

クリックすると元のサイズで表示します
建物の四隅に「塩」「米」「酒」が振り撒かれ、祭壇に向かって全員で工事と建物の安全を祈願します。

米、塩、そして御神酒が手渡されます。

クリックすると元のサイズで表示します
サンユー建設馬場社長が四隅に3回ずつ「塩」を振り、

クリックすると元のサイズで表示します
私が四隅に3回ずつ「米」を振り

クリックすると元のサイズで表示します
中西現場所長が四隅に3階ずつ「酒」を振り

クリックすると元のサイズで表示します
工事と建物の安全を祈願して「二礼、二拍手、一礼」して上棟式を終わります。

クリックすると元のサイズで表示します
私から挨拶です。

クリックすると元のサイズで表示します
サンユー建設馬場社長からご挨拶。

クリックすると元のサイズで表示します
セルフタイマーで一同記念写真です。

クリックすると元のサイズで表示します
しっかりした使い易い環境から「良い模型製品」を作り出していけたら嬉しいです。

さて

今日一日、全力で仕事に邁進し、やってまいりましたがとても多くの事をやり残してしまいました。

特に痛かったのはセラなどの石炭車の積み方を確認できなかったことです。

気持ちでは少なめに三つ山四つ山の2種類に積もうと考えて居ますが、実際には油須原を行 く積車に積み荷が見えないのです。 駅駐泊中の積車写真はNETで一枚だけ見つけましたが・・・・
もしや一つの炭鉱から出た積車は皆同じ積み方になっているのか?
夕張線では出炭した鉱山毎に積み方が個性的で積車の場合20両単位位で違う積み方に変わって居ました。

健康を取り戻すために今日は骨を休め、明日からの闘いに備えます。

ところで

「鬼滅の刃」Kindle版で23巻を読むことができました。

よかったです。

100年も読み繋がれるコンテンツになるでしょうけれど、吾峠呼世晴さんは最後まで漫画は下手なままでした。

残念。










teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ