夕焼け駅長の「妄言」

社会から「無能」の烙印を押された私「夕焼け駅長」が、無責任に「政治」「文化」「芸能」など、社会一般の出来事に好き勝手書き殴る日記です。真剣に相手しないで下さい。出来れば、世の中にはこんな悲しいヤツがおるんや、って感じで接して下さい。なお、コメント等は一切受け付けおりません。所詮、書きなぐりですから。

 

うざい!!

現在「朝まで生テレビ」を見ています。

田原総一朗と片山さつきはウザ過ぎる。今すぐ死ね!!
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投稿者:夕焼け駅長

マニアによる列車妨害!!こんなヤツの氏名は公表すべきだ!!

2011年2月2日に発生したJR西日本湖西線での貨物列車のトラブル。実は、高校生の鉄道マニアが停車中の貨物列車のブレーキを操作したことが原因であった。

(参考記事 http://www.asahi.com/national/update/0524/OSK201105240052.html

 事件の概要はこうである。
 湖西線近江舞子駅に停車中の貨物列車に犯人の16歳高校生がホームから乗り込み、貨車の手ブレーキを操作。その結果、貨車の手ブレーキがかかった状態のまま発車。大津京駅にて緊急停止する事態になった。

 しかし、この高校生、本当に鉄道ファンなのか?

 考えられる動機はこうである。あくまでも想像。

 数名のバカどもと撮影に来ていた。そこで自分の存在意義を示すために貨車に乗り込み手ブレーキを操作。
 その後、事故現場を撮影するために通報した。

 あくまでも想像であるが、そう思いたくなる。

 この結果、生じた影響は多大である。多くの方に迷惑をかけている。少年法を盾に匿名にすべき事案であろうか?結果責任は重大であり、貨車の手ブレーキを操作する方法を知っていることから、発生する事態は当然予見出来る。
 つまり相当悪質な事件である。

 みせしめではないが、こんなゴミガキ、氏名を公表すべきだ!!ただし冤罪の可能性がある場合は中止すべきであるが、貨車の手ブレーキなどに犯人の指紋がある、駅ホームの監視カメラに乗り込む映像があるなら、絶対に氏名を公表すべきである。

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投稿者:夕焼け駅長

どこまで喫煙者をいじめるのか??

 5月4日に街になった大阪駅の話。

(参照記事 http://www.asahi.com/kansai/travel/news/OSK201105220029.html

 大阪駅ビルの庭園に設けられた喫煙所を巡る記事。実に批判的。

 以下は、記事の引用です。

今月半ば、夫婦で訪れた男性(67)は風に流れ漂うたばこの臭いに気づき、別のベンチに移動した。「むちゃくちゃ臭う。今どきこんな場所に喫煙所があるなんて信じられない」。広場の一角にある紫煙の出どころをにらみつけた。


 この67歳のジジイに言いたい。

 喫煙場所で喫煙して何が悪い。文句あるならタバコを違法にしろ!!禁煙場所でタバコを吸うドアホを批判するのは結構であるが、これは違う。67歳になっても自分の都合でしか行動出来ないしょうもないジジイ。早く死ね!!誰のおかげで年金もろとんや!!
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投稿者:夕焼け駅長

変わらない魅力「水曜どうでしょう」

 全国的にファンが多い北海道テレビ放送(HTB)製作番組、「水曜どうでしょう」。

 この番組との出会いは長い。1998年、当時私の知り合いが北海道で大学生をしていた。その知り合いの北海道の自宅に泊まった時、「北海道には全国放送にない面白い番組がある」と言って視たのがこの番組である。

 あれから、私が住む兵庫県でもサンテレビで視れるようになった。

 そのどうでしょうが2006年のヨーロッパ以来の新作を製作。関西地区でも朝日放送(ABC)にて放送開始。
 新作製作の話は、昨年(2010年)から聞いていたが、正直、どんな内容になるのか見当すら出来ないことであった。
 順番なら今回は国内であろう。それだけは感じていた。
 
「原付」。

 まさかこのネタとは。でも面白い。

 現在、私が住む兵庫県では、「どうでしょうクラシック」で「アメリカ合衆国横断」を放送している。そして、同時にABCで最新作が放送。つまり同時に違うどうでしょうを視ている。かたや1999年に撮影された映像、かたや2010年に撮影された映像。しかし違和感がない。

 以前、嬉野さんが言った言葉。「どうでしょうは新しいことをしない。だから色あせない。」

 まさにその通り。

 どうでしょうには変わらない魅力がある。

 やはり「ブレない」ことはいいことだと思う。


(番組公式HP http://www.htb.co.jp/suidou/


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投稿者:夕焼け駅長

フード・フォーラス(焼肉酒家えびす)の社長と管総理、共通するリーダーの資質欠如

 正直な気持ち、当初この食中毒事件の報道があった時点では、「生で牛肉を食べた方も悪い」と考えていた。
 それが、あの逆ギレ会見。その後の弱弱しさを強調した態度。この3流役者のような態度では、気持ちとして社長の責任を追及したくなる。

 同じ感情は、管総理にもある。記者会見ではいつも自信のない表情。しかし裏では側近を怒鳴りつけているらしい。無能公務員を怒鳴るのはどうでも良いが、実に裏表のはっきりした態度である。

 この二人の共通点は、「リーダー」であること。かたや会社社長と一国の総理。比べるには失礼かも知れないが、部下を指導する、組織を代表する立場では共通する。

 そして、この二人はリーダーとしての資質に欠けている。それは、「ぶれない」という点である。
 「ぶれる」麻生前首相以来、政治家に対しての評価の指標になっているが、「ぶれない」とはその判断の内容の変更をしないではない。間違った当初の主張をいつまでも主張することなど迷惑な話だ。
 ぶれてはいけないのは、主張ではなく態度である。
 態度は、その人間の本質でもある。それに2面性があることは、信用出来ない証拠でもある。

 態度は第一印象でもある。

 残念ながらこの二人、信用出来ない。

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投稿者:夕焼け駅長
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