2013/7/14  14:47

カプラー換装  Nゲージ

先程の 鉄コレ地鉄14760系の動力入れ替えのついでに、能勢電1000系と南海21000系のカプラー換装を行いました。

能勢電は、付属のスプリング付きカプラーポケットにカトーカプラー密連形A(黒)をはめ込み、台車に装着しました。しかし、リアルすぎる連結間隔のため曲線が曲がれず、付属のスペーサーを噛ましました。
南海の方は、TNカプラーを用いました。
当初21109に動力ユニットを組み込んでいましたが、TNカプラーがうまく入らないため21009に移設しました。密連形TNカプラーは後方の出っ張りが大きく台車に干渉するため、前後寸法が小さい密自型TNカプラーを使用しました。しかし、手持ちが少ないためT車間は密連形で代用するという、中途半端な結果になってしまいました。

両者とも、ノーマルの時よりも連結間隔が狭まり、良い雰囲気になりました。
特にJP付きカトーカプラーは、今回初めて使用したのですがリアルですね 今後はTN化よりもJP付きカトーカプラーを使用していくことになると思います。
地鉄の編成もJP付きに交換しようかな?
1



コメントを書く


名前
メールアドレス
コメント本文(1000文字まで)
URL




teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ