2018/10/23

北海道に行ってきました2018-10  鉄道模型ではない仕事

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田沢湖です。

途中まであげてあったブログを書きます。

今週、今日(酔っ払い度9/10)を含め7日間に7回宴会のイモンですからパンダ(ホームゲーム)だった今日くらいしか書けないです。

北海道に仕事で行った話です。(鉄道模型と関係が無い仕事)

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これがIMONグループ札幌での7棟目のビルです。

札幌のビル管理報告会が有ったので札幌に行きました。

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IMON北三条ビルと言います。 駅前通の東一つ目の通り、北海道庁に続く北三条(JR駅と大通りの中間くらい)です。

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IMONコーポレーション札幌営業所のメンバーと東京からきた面々でパーティー(情報交換食事会)です。

カメラマンを店のお姉さんに任せましたが、丁度背後にIMONパークフロントビルのIMONロゴのネオン(LEDです)が見える位置です。

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札幌時計台が見える井門札幌ビル

此処にIMONコーポレーション札幌営業所が有ります。

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右側が井門札幌ビル、まん中の道が北一条(国道12号線)眼前を横断する路が駅前通です。

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満室稼働のお祝いに写真を撮りに行った井門札幌S109ビルです。

南一条西9丁目です。

環状運転開始でおめでたい市電が背後に見えます。

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実は新しい北三条ビルはまだ改修工事中なので、ビル写真としてはこのページ初め頃に使った夕刻の写真を使うつもりです。

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IMONグループ内7棟のビル空室状況です。

異常な好景気に見舞われていることがよくわかるかと思います。

問題は頭を打ったのか?まだまだ過熱するのか?です。

天災が比較的少ないとされる札幌ですが胆振東部地震では停電に襲われ、かなりな衝撃が走りました。 油断が出来ないと感じています。

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帰路に撮った写真、水面は噴火湾、噴火湾手前左に見える山が有珠山、遠くの綺麗な山が羊蹄山、その左がニセコアンヌプリ。

羊蹄とニセコアンヌプリではこんなに山の大きさが違うんですね。

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湖は十和田湖、遠い水面は日本海、右の方に岩木山の山頂が見えています。

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東京湾と富士山が見えてきました。




2018/10/19

9600キット組立㊶ATS本体機器収納箱  鉄道模型

9600キット組立、芸術祭直後です。

時期としては2018年4月でしょうか。

芸術祭が有ってカッカしている蒸機頭で勢い工作!というところです。

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この9600は私の工作という側面も有りながら、IMONの9600キット組立という側面もあります。

そこで、ちょっとイマイチかなと思いつつもATS機器箱、本体収納部はそのままキット同梱品で作ってしまいます。

ワールド工芸と付き合うようになってからよく使わせて貰っているエッチングによる組立です。

大きな丸穴が表面部分を半田付けする部分になっています。

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大きさチェック、このままで宜しいようです。

ATS本体機器の収納部の表側の熱抜き用の鎧表現、キットには2種類入っていました。

鎧は少ない方を選びました。

69620の写真を後々チェックしていたら鎧は無しが良かったかもしれません。

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ATS本体機器収納箱組み立てました。

厚い真鍮板から切り出しても良かったかなと今でも反省しています。

製品でATS時代のモノの時、それはレーザーで切り出した真鍮ブロックでも良いのかもしれません。

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機器箱組立の為の穴を応用して取付位置に穴開けておきます。

スペーサー?とするつもりで1.5mm角棒を置いてみました。

明確に解る写真がないので解りませんが、機器箱から下方へ配線が伸びているはずですのでそのカバーの気分だったかもしれません。

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車上子などからの配管は露出パイピングから直接入る様になっていますので結局考えた末浮かせて設置しました。

69620はこんな位置に付いているのです。

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石炭の増炭囲いというか、溢れ止め板を取り付けていきます。

仮止めしておいてハンダを流して行きます。

単なるイモ付けでは弱いので補強の継ぎ板を噛ませています。

ATS本体収納箱のハンダ付けが見えています。

石炭が積まれていない蒸機は見たくない・・・

という拘りが有るので絶対に炭庫内は作りません。

友人の撮った中央西線中津川機関区で全廃後の蒸機テンダーから石炭を地上に投げ落としている動画を見て衝撃を受け、炭庫の底が見えている蒸機模型は絶対に嫌だというワガママを言います。


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仮止めっぽく半田付けしました。

側面の増炭板用の継ぎ板もハンダ付けします。

今日はいっぱい書くつもりだったのですが、眠いので明日に続きます。





2018/10/17

ワイルドターキー  喰いだおれ

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さて、コレは何でしょう?

ウィスキー

それも、バーボン

ワイルドターキー8年ですね。

何故この様に白いか?

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この様に冷凍庫に入っているのです。

この雪見だいふくは大きくて邪魔です。

普段は雪見だいふくは居ません。 雪見だいふくが邪魔だったのですが、なんとなく取り合わせが愉快で撮影してしまいました。

そもそも、中国満州地区、内モンゴルなどの1月2月は氷点下30℃前後まで冷えます。
日中の最高気温がマイナス10〜15℃です。

汽車は何時に来るか不明です。

そんなときポケットの中にこのウィスキーが入っているのが常です。

通常はスコッチの500mlのペットボトルが入っています。

マイナス30℃以下になっても一度も凍ったことはありません。 ただトロ〜リ粘っこくなって物凄く甘く美味しくなるのです。

冷凍庫がピッタリな事は気がついていましたが、最近実行してしまう私が居ます。 ただ、宴会の日はそれ以上は飲みません。
ですから、最近減りません。
スコッチだけでなく、バーボンやブランデーも味見してみています。
ガラスのボトルは何の問題も無いことだけは分ってきました。

お薦めいたします。

私は雪見だいふくが邪魔でしたが、ウィスキーのボトルが一番邪魔なモノだと言うことは理解しています。

万難を排して実行あるのみです。






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