2020/1/28

スタジオを開設  鉄道模型

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親父殿の机を借りて徐々にスタジオが開設されつつあります。

まだ照明は無しです。

スタジオ無しで照明が無くても会社でも撮っていたのですから巨大な一歩です。

写真は、箱移し替えの機会に撮っておくのが目的です。

撮っておく目的は将来の鉄道模型博物館に役に立つ事が主な目的です。

この後、電池式の小さなLEDライトが2つ加わって少しだけ改善されました。

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これも箱を移し替えます。

当初は邪魔とみて箱も捨てていましたが、助言を頂きスポンジは捨てて箱は取っておく方向になりました。

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夕張鉄道キハ251です。(画像はポップアップします)

すべて画像はオリンパスTG−6の深度合成です。

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このように移し替えます。

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これも移し替えです。

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箱の写真をTG−6で深度合成するとき上手く合成されないことが多いです(これも画像はポップアップします・・・実は全部大きく見られます)

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ペンデルツークの一端に付く制御電動車です。

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反対側は制御客車でまあクロハでしょうか。 中間車としてサハが2両ですがサハと言うよりやはり客車です。

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製造はIMONです。 だから私は買って持っているのですが。

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編成でTG−6深度合成します。 (画像はポップアップします)

深度合成をよく使っている方はご存じですが、深度合成には向き不向き、いや限界が有って、こういう写真は無理かなと思います。

これはなんの意味も無い写真になると見てEOSの交換レンズを引っ張り出して使ってみることにします。

TS-E 50mm f2.8 マクロというレンズ、あおりとシフトが使えるレンズです。

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こんな感じで撮れました。(画像はポップアップします)

手持ちです。

圧縮はしていますが、この両者比較して貰えば判るように全然勝負になりません。

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アオリが使えるのは一方向だし、50mmは標準といえばそうですが24mmに慣れたイモンは画角の狭さにびっくりです。

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逆に深度合成が生きるのはこんな被写体です。 フェニックス店主作品です。

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カメラとレンズを撮るためにTG−6の深度合成を使いました。

そしてペンデルツークはこうして箱移し替え完了です。

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なぜ箱の移し替えを激しく始めたのか?の格好の見本があります。

この【あじあ】の箱はEOS−1DX+TS−Eレンズで撮っています。

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普通のスポンジのつもりで触ってしまった跡がありますね。

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中身です。(画像はポップアップします)

よく見ると判りますが、溶けはじめて縮んでいます。 縮まないで溶けるスポンジも有ります。

IMON以外のブラスモデルは箱の入れ替えをお薦めします。 要はスポンジではなく硬質ウレタン(KATOやTOMIXが使っているタイプのウレタン)を使った収納でなくては将来は「アウト」になる可能性が高いと言うことです。

当然ながらキットもダメです。 一刻も早く確認してスポンジを撤去しなくてはなりません。

残念ながらHOナローのIMON製品はまだ旧来の収納方法で販売しています。 ナローの車両の長期保管方法にひらめいていないからです。



話は変わって昨日のブログで反応がありました。

以前にも一回“喧嘩を売った”のですが、昨日のは反応があったのでよかったです。

渋谷の“渋谷スクランブルスクエア”という名前のビルは滅茶苦茶に悪い名前です。
渋谷は最寄駅だし以前職場が渋谷だったせいもあって非常に親近感があります。

渋谷の交差点は多くがスクランブル交差点ですから、あの有名な交差点だけがスクランブルとは「あの交差点」だと言われることに納得できませんでした。

しかし、東京のなかでも有数の観光地となっている現在の姿を見ると、あの「スクランブル」交差点に面しても居ないビルが、しかも渋谷駅起点で見れば反対方向にあるビルが名乗って「セーフ」では絶対にありません。

渋谷のスクランブル交差点は作っても居ないのに海外の皆様に感心されて自然発生的に観光地となった物です。

それをぶっつぶそうという目的があるのでしょうか?

“渋谷スクランブルスクエア”という道案内を4カ国語くらいで矢印で示すつもりでしょうか?

まさに信じられない狭軌じゃなかった狂気の沙汰です。

日本人として恥ずかしいです。

国会で取り上げ、国からの命令によって名称を変更して欲しいです。

あの配慮が足りないビル名称は、あのビルが取り壊される日まで日本人と東京都民と渋谷の村人達に恥をかかせて迷惑を垂れ流すのです。

この件は私が言い出した話ではないです。 私は「へ〜〜っ」って聞かされた話です。 あの名称は拙いね!と話題になっていると聞かされたのです。

「考えてみると真剣に向き合う必要がある」と考えて自分の損得抜きで書いた事です。

東急から恨みを買い、敵と看做されて酷い目に遭うかもしれませんが此れが街の声です。





2020/1/27

体が壊れたか!?  健康

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先ずは珍しい画像から。

正面に見えるのは「渋谷スクランブルスクエア」という渋谷でよく知られた「スクランブル」と反対方向に有るのにその名前を盗用した最低なビルです。
良いテナントも入っていないと聴きますので喝采を叫びます。

いや話が逸れました。

何が珍しいかというとこの明治通りの次の信号、渋谷警察署前の信号に“赤”で止まっている車がゼロなのです。

赤く見えるのは赤信号が雨で反射しているだけです。

明治通りの外回り、渋谷警察署前の信号に停止すると前から3台だけが順調に走れば宮益坂下の信号を通過できます。

それがゼロです。

こんな混んでいるところが・・・

そんな事は数年に1回有るかどうか・・・

必ず右折して青山通りに抜けるイモンも直進していいことがあるかどうかやってみました。

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残念、宮下公園の信号、右折が遠くに見えたのですが間に合いませんでした。

これで明治通りを行ってもつまらない事がはっきり分かりました。

今日は夕方から雪という「脅し」が来ていたのでガラガラです。 しかし、走っている車は皆ノロノロなので時間は掛かりました。


ところで、今日は(今週は)体が壊れた!の騒ぎです。

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この体重。

反省すれば朝、前日の残りを控え目に食べています。

ルーティーンというべき軽い一膳と納豆と生卵ではないのですが、昼ごはんは抜いているのですが、多少は宴会があるのですが、今までなら少しづつ減少しているはずの体重が爆発的に増え続けています。

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私は美味しいものをいっぱい食べられる体を目指して食べたものが直ぐに熱になる体を作ってきたつもりだったのですがそれが完全に破綻しつつあるということです。

我が目を疑うこの経過です。

スノーモンキーの旅の時の破壊的な状況と同等の体重に今着実な前進で来てしまいました。

寒いです。

体が燃えていかないからですね。 いよいよイモンもお仕舞いです。





2020/1/27

京王2000系 車体2から3へ  鉄道模型

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車体2、気になる穴などの修正をしたところです。

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一応全景終わってからやはり「引け」を感じた連結面に再度パテ塗りです。

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パテ塗り後、車体1は2回目、車体2は1回目のサーフェーサー吹き付けと車体3の前面組み付けです。

サーフェーサーも前面組みつけも乾いたり固まったりの為の時間をかけなければなりません。

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そこで床板を切り出してしまいます。

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車体3の前面、1、2同様エポキシでバッチリ固めます。

車体2と同様につっかえ棒を利用しています。

車体2よりもスマートに仕立てたいです、

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車体2の床板に穴を開けてみました。 位置は命中率は「60点」くらいかな・・・

これをベースに3枚の穴位置を決めていくつもりです。







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