2020/4/22

パーツの写真  鉄道模型

体調が行ったり来たりの中で今日はかなり働きました。

病院にリハビリに行ったのも成果ですし、漢方薬の多正しい飲み方もできてきている様に思います。

IMON製蒸機パーツにコメントを書いたり(ここ1週間やっているのですが)写真が必要なものに関して写真撮ろうという事も始めました。

クリックすると元のサイズで表示します
例によって工作台にワイシャツのボール紙を集めて即席スタジオです。 いつもと違うのは左手が使えないので照明を手伝うレフ板係の手が無い事です。

クリックすると元のサイズで表示します
SL175 つり輪B

「D511に使用」という事なのでD511を持ち出して撮ったわけです。

クリックすると元のサイズで表示します
D511のテンダー後ろ面ですが、なかなかにクセがあるというか完成品メーカーがやるのは大変なカマですね。

クリックすると元のサイズで表示します
一応全体も撮っておきます。

クリックすると元のサイズで表示します
ランボード上に見えるのは「SL327 ランボードつり輪」です。

クリックすると元のサイズで表示します
D511の退場前に型式写真を。

クリックすると元のサイズで表示します
D511118[岩]です。

クリックすると元のサイズで表示します
SL178 つり輪E です。

クリックすると元のサイズで表示します
SL182 テンダーつり輪です。というか、いろいろ写っていますね。

D511118の解放てこは面白い形です。

クリックすると元のサイズで表示します
SL309 開放キャブ用カーテン、かと思ったら今パーツで売っているものとこれは別物の様でした。

クリックすると元のサイズで表示します
SL048 北海道用作用管支え5連、かと思いきやこれもいまのSL048は改良型でもっとギターの弦の間隔が狭く、他のディティールに干渉しない優れものの様です。

クリックすると元のサイズで表示します
舟底テンダーの台車を見ます。 意欲作と言って良い台車だと思います。

クリックすると元のサイズで表示します
SL130 テンダーカプラーポケット はコレです。
そして
SL173 D51戦時形テンダー排障器 です。 こんなふうに使うものなのですね。

クリックすると元のサイズで表示します
一応型式写真撮っておきます。

我家のD51北海道はこの1両だけが手元に残っていました。
後の機関車たち(D51×5両)はJAMの夜間運転などのに駆り出されて一部は工房に、一部は大井町に置かれています。 約50両のセキを牽いて這う様なスピードで周回を重ねていたのは私の私物だったのです。

なにせあまり儲かる仕事では無いので何も手元には残っていません。 こういう時はイモンの私物任せ。








コメントを書く


この記事にはコメントを投稿できません




teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ