2020/5/6

C5711 C11292 C111  鉄道模型

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C57 11 です。 私は播但線では出逢えず残念。

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とりあえず鷹取式集煙装置お目見えです。 先ずは4本足から。 HPの部品使用例写真に載せたくて持ち出しているわけです。

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おや?この短い煙突があれば、あの可愛くないC57 87が出来るのでは?

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重油タンクです。 凝ったデティールが実現されて嬉しいです。

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実は悪趣味かなとか、可哀想なとか思っていながら保存機があるから此処までやってしまった訳です。

正直言って格好良いと思います。 スノウプラウは欲しかった。(後付けできるようになっていた気がします)

保存機は集煙装置、重油タンクが外されています。 私は破壊行為であると思います。 そんな事をしてもオリジナルの煙突ではなく寸詰まりなのですから。 それこそ可哀想です。

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体重は壊滅的な現状です。

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みるも無惨に負けて居ます。(実は今日もう測ったのですが昨日の悪い数字と同一でした)

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今日のお散歩は青山通りまで行きました。 そして此処に見えている歩道橋に登ってみました。

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青山通りの眺めです。 宮益坂上(=金王坂上)方向を見ます。

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紀ノ国屋方向です。 左は国連大学本部の建物です。 この後渡り切って向こう岸の歩道を歩きます。

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骨董通りを渡って我家の方向を見ます。 それにしても夏です。 紫外線を浴びられて嬉しいです。

今日は少し人の出がある感じがします。 200m間隔で人が歩いて居た→50m間隔という程度に人が居ます。

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播但線つながりじゃないですがC11 292登場です。 こちらは出逢えたカマです。

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このデフが撮影対象だったりします。

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ご近所のカマがまたまた登場! 癖の強さで戦えまるC11 1です。

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この両機、タンク吊りを撮るために出てきた訳ですが、同じC11形としては余りにも姿が違うカマです。

水タンクの大きさ、砂箱と蒸汽溜の前後が逆だったり炭庫の形状も全く違います。

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こういうカットは「お遊び」です。 デフステーの凄い形状はおそらく氷柱避けです。 C57 11もキャブのヒサシが物凄く長いです。

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癖の強いカマ、素敵です。 可愛いです。 






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