2020/11/30

セラ吹き付け、上げ底設置  鉄道模型

昨日、一昨日、その前から比べて症状が改善されました。

それでもベッドに転がれば寝られそうな感じです。

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セフとセラ×10両の軸受のマスキングしました。いよいよ吹き付けです。

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まだ黄色くなったリターダーシンナーを使っています。 フラットベースもかなり古いです。

艶消クリアラッカーを作っています。 色が半分のものを作ろうとしています。

色の付けすぎを嫌っています。

後で考えたら黒も足してよかったですね。 クリアと黒はフラットベースが効かない2巨頭みたいなものです。

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鰻のタレに、赤をホンの気持ちだけ入れたものを加えました。

吹き付けは概ね成功です。 仕上がりは個々の写真でそのうち出るでしょう。

「まだあまり汚れていない」「かなり汚れている」「その中間」

の3種類ですが、5段階くらいに分けたつもりです。

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セフの窓ガラス、結局新しいポリカーボネイト;エコーの0.25mmを切って入れました。 この写真に見えているのは以前付いていた古い真ドラガスです。

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「上げ底」を入れてゴム系で留めます。

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車掌室の反対側は瞬間接着剤、それは固まるのに時間がかかるのでウェイトを載せます。

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アングル材補強の隙間は切ったボール紙を合わせて、その上からゴム系クリアを流しました。

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全車上げ底設置完了。 

次の工程を「車輪設置」にするか「石炭搭載」にするか悩んでいます。

石炭を二段階搭載;最初に隙間になる部分に濃いラッカーで石炭を積み、見せる部分は乾いてから改めて積んだ石炭に薄めたラッカーを流して綺麗に見せる・・・にすれば大惨事!ということになりそうにないので次は車輪かもしれません。





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