2021/1/20

ライティング決死の修正再び  鉄道模型

結局また修正を掛けます。

毎日死ぬほど厳しい分解作業に掛かります。

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新しめの長い客車(26.4m)が仕上がりました。

(用意されていたものを組み立てるだけです)

その改良の余地のある2等車、これから死ぬほど厳しい分解に掛かります。

分解途上はとても撮影できる感じではないです。 模型を「ダメ」にしてしまうかどうかの瀬戸際ですから。

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改良前、

向こうから1個目のコンパートメントの手前よりが暗いです。

2個目のコンパートメントは明る過ぎます。

3個目のコンパートメントは少しだけ暗いです。

カメラのLEDライト消すの忘れて撮ってしまいました。 取り返しがつかない失敗です。

というのは、作業は終了して撮影した時の姿は今は無いからです。

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改良後

1番目のコンパートメント;トイレ対向サイドの座席に光が入るようにトイレを背にした椅子の天井側に反射板を置きました。

2番目のコンパートメント。窓側に向かって漏れていた光を塞ぎました。

3番目のコンパートメント。パネルライトの窓側側面を剥いて光がもう少し漏れるようにしました。

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これ以上望めないところまで来ました。

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こちらから見てもOKです。

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通路側はもともとOK

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全く問題なし

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UICと言うのかRICと言うか、長いか役者と一緒に映ります。

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蓄電で十分です。

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新しめの客車、UICだかRICだかの新しい、塗装が違えば違う国の国籍になるか?

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HOで20m級を想定して作ったIMONのパネルライト、26.4m級客車を立派に照らしました。

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通路側

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奥が明るいですが、手前側にLED光源があります。

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通路側

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客室側

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改めてA。C。M。E。の客車セットの全貌です。

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TILIG・・・考えてみたらドイツ語ですからティリジじゃなくてティリッヒでしたね。

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触り始めてびっくり、車体と窓枠の間に車内が見えます。

車体の窓Rが小さ過ぎるのか?窓側透明板のRが大き過ぎるのか?

これは多分同じRですね。 少しお粗末です。

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室内灯の事を考えた構造で全車輪集電です。

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開けてびっくりこんな構造です。

A.C.M.E.の客車のよく出来ていたことにびっくりです.

ティリッヒ、古いモデルもぶんかいして比較してみることにします.

こちらは室内灯は無い方が良さそうに思います. 3:40です.






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