2010/8/26

JAM・MPを見て回りました 2  鉄道模型

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「North American Model Railroad Club」

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米国型HO

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「NRJ(ナローゲージジャンクション)

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これまた食い入るように見ている女性が居ました。

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「日台鉄路愛好会」

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「Hbf」

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ヨーロッパ形HOです。 怪しいモノも走っていますが。

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「モデルアイゼンバーンクラブ」 Nもやるんですね。

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電動する跳ね橋とその参考実物写真が並べてあります。

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ヨーロッパ形Nですが、架線集電! 二線式と架線集電の2列車が同一エンドレスで同居可能!

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1/144プラモデルの飛行機は各種ライトの点灯&点滅!

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滑走路に接点があり、両主脚から集電、DCC基板でコントロール! 鉄道模型手法の応用です。

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架線はモジュール連結後半田付けです。 架線修理に備えて半田ごても用意されています。

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「参宮列車復活計画」

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Bトレ快走

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参宮線 宮川鉄橋の再現

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「ポッポ屋」

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ハドソン快走!

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渋滞する道路を尻目に江ノ電快走

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凄い作り込み

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山都の鉄橋を渡る〔ばん物〕と手前はビックボーイ?

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「東海道線物語(神奈川運転倶楽部)

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雑誌も見られるように置かれています。

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東海道はやはり華やかです。

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「TT9クラブ」

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手前からTT(1/120 12mm) TT9(1/120 9mm) Nゲージ(1/150 9mm)の比較

IMONの線路(1/87 12mm)を使わずにKATOユニトラックを割るのは「拘り」か「意地」か。

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「レイアウト仕業人 Ken&Chico」

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出し物は4つ!

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助手の女性が背景を仕上げ中でした。

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「うみ電★やま電」

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こちらは江ノ電(うみ電です)

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鉄ちゃん倶楽部

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水上駅ですね!

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関越はバスが多いですね。

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「特攻野郎Bチーム」

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E351フル編成。 たしかに短縮編成よりBトレのフル編成かも。

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これはまた可愛い!

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「結伝社」

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凄い質と量です。

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この日は前日の失敗もあってまだバッテリーは切れませんでしたが、私の書き込める時間が切れてしまったのでまた「つづく」です。

モジュールレイアウトは本当に定着して来ていますね。

ひとつひとつのモジュールが紹介する値打ちがありますが、コンデジでは「カメラの負け」です。

車両は「ナマ」で見るより「写真」の方が見えないところまで見えるかもしれませんがシーナリーは「ナマ」の圧倒的な勝ちです。
特に車両が走っている場合は断然違いますね。

しかし、車両は「汚し」が無いと浮いてしまいます。

IMONで受け継いでいる
「シンガーフィニッシュ」はそういう場合にも生きる「舞台化粧」です。
(乗工社・倉持尚弘さんの言葉)
決してウェザリングではないと言っていましたが、ともかく見応えのあるシーナリーの中に置くと「てかてかに塗っただけ」の車両は惨めです。

もう少し車両の「フィニッシュ」に力を入れてもよいと感じます。






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